ページの先頭です。

このページの本文へ移動します。

カレンダー

<< 2026年7月 >>

1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

アーカイブ

2026年07月(19)
2026年06月(43)
2026年05月(32)
2026年04月(9)
2026年03月(12)
2026年02月(19)
2026年01月(16)
2025年12月(29)
2025年11月(37)
2025年10月(31)
2025年09月(13)
2025年08月(13)
2025年07月(26)
2025年06月(15)
2025年05月(12)
2025年04月(9)
2025年03月(10)
2025年02月(20)
2025年01月(6)
2024年12月(4)
2024年11月(11)
2024年10月(44)
2024年09月(17)
2024年08月(16)
2024年07月(33)
2024年06月(41)
2024年05月(43)
2024年04月(12)
2024年03月(4)
2024年02月(26)
2024年01月(13)
2023年12月(12)
2023年11月(20)
2023年10月(41)
2023年09月(13)
2023年08月(24)
2023年07月(18)
2023年06月(30)
2023年05月(22)
2023年04月(5)
2023年03月(8)
2023年02月(13)
2023年01月(16)
2022年12月(9)
2022年11月(13)
2022年10月(13)
2022年08月(7)
2022年07月(21)
2022年06月(2)
2022年05月(15)
2022年03月(4)
2022年02月(21)
2022年01月(4)
2021年12月(2)
2021年11月(8)
2021年10月(4)
2021年03月(1)
2021年01月(6)
2020年12月(13)
2020年11月(12)
2020年10月(21)
2020年09月(23)
2020年08月(17)
2020年07月(21)
2020年06月(1)
2020年04月(1)
2020年03月(23)
2020年02月(18)
2020年01月(24)
2019年12月(21)
2019年11月(29)
2019年10月(23)
2019年09月(20)
2019年08月(17)
2019年07月(29)
2019年06月(16)
2019年05月(25)
2019年04月(11)
2019年03月(16)
2019年02月(13)
2019年01月(19)
2018年12月(16)
2018年11月(20)
2018年10月(39)
2018年09月(21)
2018年08月(21)
2018年07月(8)
2018年06月(19)
2018年05月(33)
2018年04月(12)
2018年03月(43)
2018年01月(7)
2017年12月(13)
2017年11月(14)
2017年10月(10)
2017年09月(19)
2017年08月(4)
2017年07月(7)
2017年06月(7)
2017年05月(12)
2017年04月(3)
2017年03月(8)
2017年02月(3)
2017年01月(8)
2016年12月(2)
2016年11月(6)
2016年10月(6)
2016年09月(4)
2016年08月(2)
2016年06月(2)
2016年05月(3)
2016年04月(1)
2016年03月(3)
2016年02月(3)
2016年01月(6)
2015年12月(10)
2015年11月(8)
2015年10月(16)
2015年09月(8)
2015年08月(13)
2015年07月(9)
2015年06月(16)
2015年05月(10)
2015年04月(7)
2015年03月(9)
2015年02月(8)
2015年01月(11)
2014年12月(4)
2014年11月(20)
2014年10月(14)
2014年09月(28)
2014年08月(15)
2014年07月(13)
2014年06月(16)
2014年05月(24)
2014年04月(18)
2014年03月(13)
2014年02月(5)
2014年01月(4)
2013年12月(9)
2013年11月(12)
2013年10月(18)
2013年09月(16)
2013年07月(13)
2013年06月(13)
2013年05月(14)
2013年04月(10)
2013年03月(2)
2013年02月(10)
2013年01月(2)
2012年12月(6)
2012年11月(6)
2012年10月(15)
2012年09月(4)
2012年08月(8)
2012年07月(18)
2012年06月(15)
2012年05月(32)
2012年04月(8)
2012年03月(10)
2012年02月(18)
2012年01月(2)
2011年12月(10)
2011年11月(31)
2011年10月(25)
2011年09月(14)
2011年08月(24)
2011年07月(17)
2011年06月(24)
2011年05月(27)
2011年04月(8)
2011年03月(1)
2011年02月(14)
2011年01月(13)
2010年12月(21)
2010年11月(42)
2010年10月(68)
2010年09月(45)
2010年08月(32)
2010年07月(10)
2010年06月(13)
2010年05月(25)
2010年04月(25)
2010年03月(1)

タグ

ベニアコウ(2)
20倍ビーズ(1)
LPタコ・オーロラ(8)
NAORYサイトハンター(1)
NAORYスクイッシュ(10)
NAORYレンジ(54)
YHビーズ(9)
アーマー(67)
アオダイ(1)
アオリイカ(586)
アオリエギング(331)
アカアマダイ(1)
アカイカ(9)
アカハタ(4)
アカムツ(64)
アカムツ仕掛(10)
アカメフグ(17)
アキアジ(1)
アコウ(4)
アジ(43)
アジビシ仕掛(5)
アッパー(84)
アッパー95(1)
アブラボウズ(4)
アマダイ(21)
アマダイ仕掛(23)
イカメタル(3)
イカ釣プロサビキ(1)
イカ釣ヨリトリング(6)
イカ釣りプロサビキ(3)
イカ釣りヨリトリング(1)
イカ用中オモリ(6)
イサキ(13)
イサキマダイ仕掛FIM(1)
イサキ仕掛(3)
イサキ仕掛FIKZ(2)
イシダイ(2)
イシモチ(1)
イトヨリ(2)
イナダ(3)
エギCOM(1)
エギーノぴょんぴょんサーチ(25)
エギーノもぐもぐサーチ(4)
エギング(25)
エギ王(10)
エギ王K(363)
エギ王K(7)
エギ王Kシャロー(1)
エギ王KシャローリーフSP(3)
エギ王Kネオンブライト(9)
エギ王K黒潮SP(1)
エギ王K(1)
エギ王LIVE(112)
エギ王LIVEサーチ(15)
エギ王LIVEシャロー(1)
エギ王LIVEネオンブライト(20)
エギ王MH(2)
エギ王Q(4)
エギ王QLIVE(22)
エギ王QLIVEサーチ(14)
エギ王Q光宮(2)
エギ王SEARCH(87)
エギ王SEARCHシャロー(1)
エギ王TR(149)
エギ王TRサーチ(8)
エギ王TRシンカー(78)
エギ王TRシンカー(9)
エギ王TRスナップ(1)
エギ王チューンヘッド(2)
エサダマ(10)
エサ巻きテーラ(3)
おっぱいスッテ(88)
おっぱいスッテメタル(2)
オナガダイ(1)
オニカサゴ(4)
カサゴ(13)
カツオ(11)
カラフル針(4)
カワハギ(34)
カワハギ仕掛(14)
カワハギ集寄DX(3)
キス(5)
キステンビン(1)
キステンビンK型(6)
キス仕掛(2)
キハダ(3)
キラッと針(2)
キンメダイ(8)
クリーンビシ(3)
クロダイ(4)
クロムツ(1)
ケンサキイカ(358)
コウイカ(8)
コウイカエギング(2)
ゴムヨリトリ(40)
ゴムヨリトリSS(2)
コモンフグ(1)
サケ(1)
ササイカ(10)
サバ(7)
シイラ(6)
シブダイ(2)
シマアジ(7)
シマアジ仕掛(5)
シャクリシンカーⅡ(3)
ショウサイフグ(8)
ショウサイフグ(1)
ショゴ(1)
シリヤケイカ(6)
シロアマダイ(5)
シロイカ(3)
シロギス(12)
シロギス仕掛(1)
スクイッシュ(29)
スミイカ(3)
スルメイカ(60)
タイラバ(3)
タグラス キラッと(4)
タグラスたまご(1)
タグリグ(3)
タコ(15)
タコ・オーロラ(4)
タコエギシンカー(2)
タコベイト(7)
タコベー(1)
タチウオ(182)
タチウオ逆テーパー仕掛(2)
タチウオ仕掛(1)
タチウオ針(9)
タチウオ針WFT(2)
タチ魚針WHT(1)
タマン(2)
チイチイイカ(24)
チビイカ(5)
チビエビ(6)
チビトト(24)
ちょんちょん(2)
ツツイカエギング(153)
ツバス(2)
ティップラン(3)
ティップランエギング(11)
ととスッテ(3)
トラフグ(3)
ナオリー(107)
ナオリーアシストリグセット(5)
ナオリーおっぱいスッテ(9)
ナオリーサイトハンター(32)
ナオリーレンジ(1)
ナオリーレンジハンター(122)
ニュークロー(7)
ネオンブライト(1)
はずしっこⅢ(22)
パニックベイト(32)
パニックベイトアコウ(19)
パニックベイトオニカサゴ(10)
パニックベイトタチウオ(2)
パニックベイトメバル(2)
パニックベイト根魚(12)
ハマダイ(1)
ハマチ(4)
ヒイカ(26)
ピッカピカ針(30)
ピッカピカ針5(6)
ヒラソウダ(1)
ヒラメ(3)
ファイターズスナップ(1)
ブラックバス(1)
ブリ(1)
フリーズシンカー(11)
ベイカ(6)
ベニアコウ(14)
ボートエギング(80)
ホバー(7)
マイカ(13)
マゴチ(3)
マシュマロボール(77)
マシュマロボールアカムツSP(4)
マシュマロボール深海SP(1)
マダイ(28)
マダイ仕掛(1)
マダコ(4)
マルイカ(58)
ムギイカ(19)
メジロ(1)
メバル(2)
もぐもぐサーチ(1)
モロコ(1)
モンゴウイカ(4)
ヤエン(1)
ヤマワーム(2)
ヤリイカ(61)
ライトアジ(19)
ライトアジ仕掛(25)
ライトウィリー(1)
ライトエギング(29)
ライトテンビン(17)
ライトビシ(5)
ライトヒラメ仕掛け(1)
ワラサ(3)
愛知県(13)
愛媛県(14)
茨城県(5)
餌木ドロッパー(54)
遠征五目(1)
遠征五目釣り(1)
遠投マウスⅡ(2)
岡山県(2)
沖縄県(2)
海上釣堀(3)
海上釣堀クッション(1)
海上釣堀セット マダイ(2)
海上釣堀セットマダイ(1)
海上釣堀仕掛(3)
竿やすめ 船Ⅱ(1)
竿やすめ船(1)
竿やすめ船Ⅱ(17)
岩手県(2)
宮城県(2)
京都府(5)
厳選ゴムヨリトリ真鯛(3)
広島県(57)
高知県(3)
佐賀県(49)
三重県(17)
山形県(1)
山口県(31)
鹿児島県(8)
秋田県(1)
新潟県(1)
神奈川(1)
神奈川県(863)
須磨沖(4)
水平ドロッパー(7)
錘スッテ(59)
静岡県(68)
石川県(7)
千葉県(75)
船イカ(5)
船カサゴ仕掛(2)
船キス仕掛(4)
船テンビン K型(1)
船テンビンK型(61)
船テンビンK型(8)
船テンビンY型(31)
船テンビンY型(11)
船釣り(119)
相模湾(4)
太刀魚テンヤ(2)
鯛歌舞楽(8)
鯛歌舞楽 波動ベイト(2)
鯛乃玉(4)
大阪府(49)
大分県(8)
池田健吾(1)
長崎県(83)
鳥取県(48)
島根県(19)
東京都(20)
東京湾(6)
徳島県(5)
波止釣り(2)
波動ベイト(2)
富山県(8)
浮スッテ(4)
福井県(73)
福岡県(48)
福島県(3)
兵庫県(64)
北海道(2)
猛光タチウオ仕掛(3)
猛光太刀魚テンヤ(11)
猛光太刀魚テンヤ船(12)
猛光太刀魚テンヤ波止(33)
猛追太刀魚テンヤ船(84)
目玉シンカー(24)
陸釣り(75)
和歌山県(37)
湾フグ仕掛(10)
湾フグ仕掛(1)

RSS 1.0
RSS 2.0
Atom
29件のページが該当しました。
2026年07月15日 山口県 船イカ釣果情報
タグ: 鳥取県  ケンサキイカ  スクイッシュ  アッパー  アーマー 
釣行日

2026年7月11日(土)  

釣場

山口県下関市(Fishing Guide ELLE)

時間

18:00-26:00  

釣果

ケンサキイカ 57杯

 

使用タックル

ロッド タイラバロッド
リール 紅牙IC 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
SO 

下関から出ている遊漁船ELLE さんに乗船してイカメタルへ行ってきました。

先週一人200杯の釣果が出ているということで期待を膨らませて出船。

30分ほど走ったのち釣行開始。

水深は60mほどのポイントで、まずはボトムを中心に探っていくとぽつぽつとヒット。

時間が経つにつれてイカのレンジがどんどん浅くなり、15~20m付近で釣れる時間がほとんどでした。

途中スクイッシュにだけしか釣れない時間があり、同船した友人にスクシッシュを貸してみるとすぐに連発し、ルアーパワーを実感してもらうことが出来ました。

最終的には、57杯で竿頭となり、楽しい釣行となりました。

レンジやカラー、誘い方によって大きく釣果が変わるゲーム性の高いイカメタル。状況に合わせてアジャストしていく面白さを存分に味わえた釣行でした。

また行ってきます。


コメント
2026年07月15日 鳥取県 船イカ釣果情報
タグ: 鳥取県  ケンサキイカ  スクイッシュ  アッパー  アーマー 
釣行日

2026年7月7日(火)  

釣場

鳥取県境港(もとよし丸

時間

18:00-26:00  

釣果

ケンサキイカ 26杯

 

使用タックル

ロッド イカメタル専用竿
リール カウンター付両軸リール 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
ST 

山陰、イカメタルキャラバンに刺激を受けて出張時の夜に乗船してきました。

境港出向で島根半島の東側へ走っていきます。昨年も同じような場所に行きまして、

水深50m程度の場所に投錨。

明るいうちはなかなかアタリが少ないとの事ですが、ミヨシで竿が曲がり小さな群れが回遊してきたようで明るいうちに1ハイとる事が出来ました。
そのあとはアタリがないまま集魚灯が点灯。南からの風がそよそよと吹いており、ほどほどに涼しく蛾などの虫も少なく快適に釣りができます。

日没30分程度で底から10m程度まででアタリが集中。その後、イカも浮いてきて水深30m程度までは上がりますが、サバの回遊も強くなりそれ以上は浮いてこない状況でした。

イカも100g程度の小型が多いのかアタリはあるがなかなかかからない状況を楽しみ、

たまに掛かれば真鯛に喰われたりと、24時すぎの納竿までで26杯とれました。

周りをみるとスクイッシュ7-2などの小型スッテは小さいイカを拾うことができて効果的でした。
また今年の山陰は潮の流れが緩いためか15号でしっかりと底がとれる状況で軽い道具を使うことでアタリも出やすいのが実感できる釣行でした。


コメント
2026年07月15日 鳥取県 船イカ釣果情報
タグ: 鳥取県  ケンサキイカ  スクイッシュ  アッパー  アーマー 
釣行日

2026年7月7日(火)  

釣場

鳥取県境港(もとよし丸

時間

18:00-26:00  

釣果

ケンサキイカ 40杯

 

使用タックル

ロッド シマノ セフィア XR B551M-S/F
リール シマノ バルケッタプレミアム 150H 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
GS 

絶好調な山陰エリアのイカメタルへ行ってきました。

「今年は数は釣れるけどサイズが小さい」と担当店舗のスタッフから聞いており、

軽いスッテ・小さいドロッパーを準備します。

18:00頃出港後、約40分ほど走った近めのポイントへ到着。


一緒に乗船されている方は明るいうちは大剣狙い。
オモリグをしてる人が多く、イカメタル率はかなり低めです。

そこで逆張りのイカメタルでボトムメインで攻めることに。
UVキャロット20号でボトムをふわふわとさせていると...

船中一匹目をゲット!!しかも良型のケンサキイカです。
そこからもパターンをつかみ日中に数を伸ばしていきます。


日が完全に落ちてからはラッシュタイムを期待し、アーマー15号・

スクイッシュ7-1の手返し重視の組み合わせで行きます。

さっそくHIT。


ですが日が落ちてからはサイズがどんどん小さくなり、当たりも小さくなっていきます。

それでもめげずにやっていると最終的には40杯overで渋い中でもよい釣果になりました。

今年は山陰エリアは例年に比べると好調なのでぜひ行ってみてください。

私もまた行きたいと思います♪


コメント
2026年07月15日 和歌山県 船イカ釣果情報
タグ: 和歌山県  ケンサキイカ  スクイッシュ  アッパー  アーマー 
釣行日

2026年7月6日(月)  

釣場

和歌山県日置川沖(代々丸

時間

18:00-25:00  

釣果

ケンサキイカ 20杯
スルメイカ 10杯
 

使用タックル

ロッド シマノ セフィアリミテッド メタルスッテ UK-B62-GS
リール シマノ バルケッタプレミアム 150h

ロッド カンジ 月弓705 オモリグスペック
リール シマノ ステラ C3000SDH 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
KO 

毎年恒例になりつつある、代々丸さんにて営業所メンバーとイカメタルへ行ってきました。

軽めのスッテが良いとのことで、10号~15号のアーマーにスクイッシュを準備します。

ポイントは日置川沖の水深40mラインで開始です。

まずは、ボトムから丁寧に探っていきます。
すると後輩のNさんにHIT
と、同時に私にもHIT!!

和歌山サイズのケンサキイカです

日が落ちて来るとスルメイカが混じりはじめ、水深20mで糸が止まります!
やけに重いと思ったら、まさかのダブル

スルメの引きの重さはたまらないです!

今度はケンサキイカの活性も上がって来たので、ここでオモリグに挑戦!
すると、直ぐにHIT!!

新製品のホバー2.0号、アタリが明確です

その後もコンスタントに釣れ続けて楽しい釣行になりました。

また、行ってきます!


コメント
2026年07月15日 和歌山県 船イカ釣果情報
タグ: 和歌山県  ケンサキイカ  スクイッシュ  アッパー  アーマー 
釣行日

2026年7月6日(月)  

釣場

和歌山県白浜沖(代々丸

時間

18:00-25:00  

釣果

ケンサキイカ 10杯
スルメイカ 15杯
 

使用タックル

ロッド イカメタル用
リール スピニングリール 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
ON 

代々丸さんにて先輩方とイカメタルへ行ってきました。

事前情報を聞く限り、なかなか渋い釣果になると想定していましたが、

良い釣果に恵まれました。

40mラインでしたがそこまで潮も流れていなかったのでサイズの

小さいアーマー10号を選択。ドロッパーにはスクイッシュ7-2。

ファーストヒットはサバ。でしたが、日が沈んでボトム付近でアタリ連発!

やはりシルエットの小さいメタルスッテが強いのか、アーマー10号が大活躍!
今回8割方はアーマー10号で釣れました。


スクイッシュで小型サイズが連発も!

もっと釣って上手くなっていきたいと思います!


コメント
2026年07月15日 和歌山県 船イカ釣果情報
タグ: 和歌山県  ケンサキイカ  スクイッシュ  アッパー  アーマー 
釣行日

2026年7月6日(月)  

釣場

和歌山県白浜沖(代々丸

時間

18:00-25:00  

釣果

ケンサキイカ 20杯
スルメイカ 10杯
 

使用タックル

ロッド シマノ セフィア XR B551M-S/F
リール シマノ バルケッタプレミアム 150H 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
GS 

毎年恒例になりつつある、代々丸さんにて先輩方とイカメタルへ行ってきました。

事前情報として少し潮が緩く、軽めのスッテが良いとのお話を頂いていました。
15号・20号のアーマーを準備し、いざポイントへ。

ポイントへ到着すると10隻ほどの遊漁船が。
平日にも関わらず中紀の方から多くの船が来ており、期待が高まります。

日が落ち始めてボトム付近をスクイッシュを使っているとHIT.
和歌山サイズのケンサキイカが釣れました。
今季初のケンサキイカでうれしくて写真をとりわすれていました(笑)


その後日が完全に落ちたタイミングでスルメイカの群れが襲来。

仕掛けを入れると竿が曲がる状態が続きます。


そして私も三連で掛けましたが一匹落ちてしまいダブルキャッチ。


その後も釣れ続け楽しい時間はアッとゆう間に過ぎていきました。

やはり和歌山エリアではスクイッシュが使いやすく、ケンサキイカだけでなく

スルメイカにもかなり有効だと感じました。

また行きたいと思います。


コメント
2026年07月15日 鳥取県 船イカ釣果情報
タグ: 鳥取県  ケンサキイカ  スクイッシュ  アッパー  アーマー 
釣行日

2026年7月8日(水)  

釣場

島根半島沖 水深50mライン(昇龍丸

時間

16:30-24:00  

釣果

ケンサキイカ 29杯
 

使用タックル

ロッド LUXXE SPEEDMETAL R B65ML
リール tailwalk VILAYER DG 100HG/DHL 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
TS 

今回は、境港 昇龍丸さんからヤマシタスタッフの山中さんと挑戦してきました。
好調をキープしていたエリアですが、最近は低調とのこと。さてどうでしょう?

全速力でポイントまで直行。明るい時間帯は、なぜかタコ(しかも大きい)を釣る人や

大剣(?)を釣る人はいましたが、私にはまったくアタリがなく、釣れ始めるのを
待ちます。

漁火を点灯してしばらくすると、船中でポツポツとアタリがではじめました。
底付近を狙っているのかと思えば、お隣さんは中層を狙っていました。


それならばと思い、私も狙ってみると、すぐにアタリがでて無事キャッチ。
しかし、この日のシロイカは気難しいようで、次のアタリがなかなかでません。

そんな中でも山中さんは、釣っています。

最近にしては大型(大剣には遠い)。うらやましい。

私が苦戦するなか、涼しい顔で釣り続けていく山中さん。

そうだろうとは思っていましたが、10号のアーマーで20Mラインを
攻めていました。潮の流れが緩く、イカが小さいとなれば空中戦です。
この展開は、山中さんのもはやお家芸ともいえます。

私もトライしてみると、アタリが増えてきました。
たまには、ダブルも。

やはり、釣りは状況判断をいかに素早くできるかという点も
面白さの一つなんだなと感じた釣行でした。

最終的に山中さんが61杯で竿頭。私は足もとにも及ばず29杯で終了と
なりました。とはいっても、楽しい釣行でした。

また挑戦してきます。


コメント
2026年05月19日 神奈川県 船イカ釣果情報
タグ: 神奈川県  スクイッシュ  マルイカ  船釣り 
釣行日

2026年5月18日(月)  

釣場
神奈川県小網代-城ヶ島沖(翔太丸
時間

6:00-13:00  

釣果

マルイカ 3杯 

使用タックル

ロッド ダイワ アナリスターマルイカ
リール テイルウォーク ヴィレイヤーDG 100HG-DH/L
ライン PE 0.6号 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
TS 

今回は、翔太丸さんから今季2度目のマルイカに挑戦してきました。

先週、大爆釣の情報がでましたが、きっとそんなに甘くはないだろうと
薄々感じながら出船となりました。

まずは城ヶ島沖の70mラインからスタートとなりましたが
なかなか良い反応にあたらず、移動を繰り返します。

それでも、今季マルイカに熱中している釣友は、少ないチャンスを
逃さず釣っています。

私はというと、アタリがあってもゲソだけとかバラしたりとかで
サッパリです。(いつものこととも言えます。)

釣友があたっているときは、チャンスなので私も集中して誘ってみます。
すると、待望のアタリがあり1杯キャッチ。

ですが、厳しい状況が続きます。
前日情報では、後半が良くなったようなので、その時がくるまで
集中して釣りをしていますが、状況は好転しません。

船長も場所を移動しながら良い反応をさがしていますが、後半になるに
したがってクルージングの時間が長くなってしまいました。

たまに、私にもアタリがあり、2杯は追加できましたが、ついに
タイムアップ。

前回同様に厳しい釣果で終了。
またチャンスをみつけて挑戦してみようと思います。


コメント
2026年05月19日 神奈川県 船イカ釣果情報
タグ: 神奈川県  スクイッシュ  アッパー  マルイカ  船釣り 
釣行日

2026年5月16日(土)  

釣場
神奈川県剣崎沖(又エム丸
時間

7:00-14:30  

釣果

マルイカ 6杯 

使用タックル

ロッド GAMAKATSU シーファングマルイカZT 151
リール SHIMANO  ベイゲーム151DH
ライン PE 0.6号 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
RS 

今季はマルイカ好調?!釣行の前々日の束近い釣果に触発され、

今季2回目のマルイカ釣りにいってきました。

出船前に船長に状況を確認すると、昨日から潮がとても速くなり、

釣りにくい状況だそう。。
そして、出航後ポイントへ向かう道中も、海水の色が茶緑色…嫌な予感です。

1時間ほどクルージングののち、投入も流れが速く、イカはすぐに

船下から過ぎ去ってしまっている様子。
潮流が速いので、ゼロテン維持が難しく、さらに道糸と仕掛けが弛んで

アタリもわかりそうにありません。

初めはオール直結仕様でやっていましたが、この状況で昔よかった、

一番下だけ15cmほどのちょい長ブランコを試してみることに。
スッテはサイズも大きく、早潮でも安定するアッパー70を選択。

これが功を奏したのか、9時台に2流し連続でブランコのドロッパーにヒット。

カラーはナーバスマリン。
サイズは胴長20-25cmほどの良型でした。

しかし、ここからが長かった….船はたまに止まりますが、次にチャンスが

訪れたのは終盤13:15を過ぎたあたり。
ようやく若干ですが潮が緩み、イカの反応も固まり出したようで、

直結のスクイッシュにも乗り出しました。

その後は最後まで毎投誰かしらイカを乗せる状況でしたが、

なかなか難しい状況でした。

とはいえ、早潮攻略の引き出しも少しは得られたので、

また機会があれば行ってみたいと思います。


コメント
2026年02月27日 神奈川県 船イカ釣果情報
タグ: 神奈川県  スクイッシュ  タグリグ  マルイカ  船釣り 
釣行日

2026年2月20日(金)  

釣場
神奈川県三戸輪沖から城ヶ島西沖(佐円丸
時間

7:00-14:00  

釣果

マルイカ 4杯
スルメイカ 1杯 

使用タックル

ロッド alphatackle アルファソニック マルイカ GZ 160UL
リール SHIMANO  炎月CT 150HG
 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
DS 

先輩にお誘いいただき、人生初のマルイカ釣りに挑戦してきました!
新製品タグリグSSTBの深場モデルをセット! 

三崎港西口沖〜城ヶ島沖。
水深は90m前後!

1投目!
YouTubeで学んできたことをもとに着底後、ゼロテンで叩く、そしてテンションが

掛かるか掛からないかぐらいのところでステイ。
竿先が震えるようなアタリが出たらすかさず合わせる!
まず、アタリがどんなものなのかも分かっていないので怪しいものにすかさず

フッキングを入れて行きます!
すると3〜4回目のフッキングで竿に重みが!
巻き上げの時もイカ特有の軽くなったり重くなったりする手応えを感じます。
そしてあがってきたのはマルイカ!

嬉しい人生1杯目!
すかさず次の1投!
するとまたもや竿先に震えが!
再びヒット!

いきなり2投連続でキャッチ!
これはなんで面白い釣りなんだ。
そこで群が抜けたのか移動。
次の流し、その次の流しはかけられず。
悔しい。もどかしい。でもなんだこの釣り、楽しい。
アタリが少しずつ分かるようになってきたところでゼロテンなのに竿先を

持っていかれるようなアタリ。
フッキングを入れるとさっきより全然重い。そして引く。多点がけか!?
期待を胸に上げてくると、ぼちぼちサイズのスルメイカ、、、

その後はマルイカの反応あるもすぐ抜けてしまい、また移動が多くなり苦戦。
群れもバラけているのかなかなか投入が出来ません。
その後はなんとか2杯追加し、マルイカ4杯、スルメイカ1杯で終了となりました。

難しい。でも奥が深い。新しい釣りは様々な発見がありとても楽しかったです!
次は浅場のマルイカも挑戦してみたいと思います!


コメント