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2023年10月18日 東京都 アオリエギング釣果情報
タグ: 東京都  アオリイカ  エギ王Kネオンブライト 
釣行日

2023年10月14日(土)  

釣場
八丈島
時間

14:00〜16:00  

釣果

アオリイカ2杯 

使用タックル

ロッド:YAMAGA Blanks Calista TZ-NANO86M
リール:SHIMANO ヴァンキッシュ C3000SDHHG
ライン:XBRAID UPGRADE X8 0.6号
リーダー:VARIVAS Avani eging ショックリーダーTi-F 2.5号 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
黒井良哉(クロイ カズヤ) 

有給を頂いた3連休を利用して八丈島に行ってきました。
一応観光旅行ですが同行者の目を盗んで、あわよくば同行者に釣りを教えるという体でタックルを持参しました。
台風接近の影響でかなりうねりが入っている天候でしたが、そこは島の利点で風裏を臨機応変に探すことができます。
今回入ったのは八丈島の超メジャーポイント・・・の隣です。
というのも超メジャーポイントの方は実績はあるものの今回の天気では外向きの地形はうねりで初心者には難しそうだったので隣のワンドにしました。
こちらはダイビングのエントリースポットにもなっているようですがこの天候では当然潜るのも難しいようで誰もいなかったです。

八丈島では秋にエギングをする方はほとんどいないとのことで初心なイカを簡単に釣れるかな?と安易に考えつつ、同行者にレクチャーするために一投目を投げてチャッチャとしゃくりを教えて回収しようとするとスイーと後方からイカの追尾が!しかも全くスレていない様子で触るか触らないかの距離感・・・!
しかしやや後ろの磯の打ち上げが激しくなってきたため念のため足場を変更するするため小移動。かなりやる気満々だったのでこれはまた追ってくるでしょう!

同じワンドが狙える安全な足場に小移動し投げるとやはり無警戒に同個体と思われるイカがチェイスしてきました!
沖目で抱かせても良いのですがなるべく近くて浅いレンジで抱かせて同行者にも見えるようにしたかったのでフォールは入れず50cmくらいのところをスライドさせて足元まできたところでステイを入れるとすぐに抱いてくれました。
大きくはないですがすきま時間にちゃっちゃっと釣れるなら十分なサイズですね!


1杯釣れたので本来の観光に戻りますが頭の中では次はどこで釣り時間を確保しようか悶々としています笑

晩御飯の予約までやや余裕があったのでここだ!と近くの港へ行きました!
ここも大雑把に言えば先ほどのポイントと同じ潮が当たるところでより構造がしっかりしているので荒れにくそうだなと目を付けていました。

せっかくなので外側を打ちたいのでエントリーを探しているうちに同行者を置き去りにして単独で外狙いができるところへ到達!薄暗くなってくる中で選んだのは先ほどと同じエギ王Kクラクラウッディ!釣れている色には乗っておけという安易な理由もありますがやや荒れで夕マヅメのシチュエーションはこのカラーの得意とするところ!回遊狙いになると思われるのでサイズは3号に変えています。

わくわくしながら遠投すると早速何かが触ったような…?あわせるも乗らずで手前まで寄ってくると何かが追尾しているのが見えたので足元でフォールからの連続ジャークでバーチカルなサイトのパターンの誘いをしてみるとよく見えませんがエギが引っ張られるように動く!合わせを決めてキャッチしたのは先ほどよりややかわいいサイズながらも高活性なアオリ!沖目で触ってきた個体でしょうか?いずれにせよ足元まで追ってくるのがこの島のポテンシャルの高さを感じさせます・・・!


そんなこんなで2杯目をキャッチして数投したころに帰りたそうな同行者が追い付いてきたので納竿となりました。
旅行先の海で釣りをしてみたいというのは多くのアングラーが考えることですが、その点八丈島は飛行機が通っていてタックル輸送も楽、釣り場のポテンシャルも高いとおすすめ要素がたくさんあります!
温暖な八丈島はほぼ通年アオリイカを狙えるフィールドですが春のレッドモンスターが有名な一方、秋はほとんどエギングをする方がいないので隠れスポットとしておすすめです!旅行用のお気に入り服に墨が付かないよう気を付けて(1敗)ぜひ離島のエギング楽しんでみてください!

※秋口は台風などで海が荒れることが多くなりますので安全面には十分注意して釣行に臨みましょう。現地のアングラーもいないときは安全そうに見えても危険なことが多くあります!


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2022年12月10日 東京都 その他船釣り釣果情報
タグ: 東京都  目玉シンカー  はずしっこⅢ  カワハギ 
釣行日

2022年12月10日(土)  

釣場
時間

7:30~14:30  

釣果

カワハギ23枚 

使用タックル

ロッド:
SHIMANO ステファーノ XR H170-2
SHIMANO ステファーノ XR M180-2

リール:
DAIWA 20ADMIRA A100XH
DAIWA FUNE X 100H

ライン:PE 0.8号
リーダー:フロロ 3号 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
穴澤 大樹 

今回は母親から一緒にカワハギに行きたいとの連絡があり
地元が近い羽田のかみやさんからカワハギに行ってきました😁

 

今回も船宿でアサリの殻剥きからスタート‼
今シーズンさんざんアサリの殻剥きを繰り返し、
最近はスピードがずいぶん速くなってきた気がしたので
殻剥きの時間を計ってみたところ、
アサリの粒が大きかったこともありますが
1キロの殻剥きを25分で終えられてビックリ😲

始めたころは1時間以上かかっていたのにこんなに変わるのかと自分で少し感動しちゃいました😂

 

当日の天気は北東の微風で下げ潮スタートで11時半ごろに潮どまりで上げ潮に切り替わる予定でした🤔
そして本日は竹岡沖の水深16m前後からスタート!
ポイントについて1投目、1番スレていない状況でのアプローチになるため
丁寧に誘いを入れてボトムで3秒程度の止めを入れたところ金属的なアタリ!
食い込ませた後フッキングに持ち込み1匹目をゲット🎉✨
いつも自分はスロースターターだったため一安心です😭

 

しかしここからが渋くポイント移動をするたびに1枚追加できますが
雑魚のアタリも無く非常に活性が低いような印象で、
釣ったカワハギのかかり所を確認したところクチビルの皮1枚で針がかりしているような状態でした😥

 

ここから今回の状況を整理すると🤔
・活性が低く、カワハギの捕食が遅く吸い込みも悪い
・カワハギが釣れるのが単発のため1か所にあまり固まっていない
・雑魚も活性が低くアタリが少ない

なのでここからの作戦として
・中オモリを積極的に使い、仕掛のたるむ時間を作ることで吸い込みを良くする
・キャストを多用し広く探ることで仕掛とカワハギの遭遇率を上げる
・雑魚被害が少ないため気配があれば丁寧に誘い粘る

以上3点を意識し実釣を再開したところ
1回の移動につき1枚釣れていた状況から2枚、3枚と釣れるようになり
ジワジワと釣果が伸び10時半過ぎの時点で13枚とまずまずのペースに😁

 

しかしここで竹岡沖でも航路脇と呼ばれる水深30mほどの釣場に
大きく移動が入り同じパターンで釣れるか心配したところ
案の定、サバフグが襲来😭
ゆっくりした釣りでは格好の餌食になってしまいますね、、、
そこで以前サバフグが多い中釣果を伸ばせた
キビキビ動かしてステイを短くする釣り方をしたところ
瞬間的にドはまりし4連チャン🎉✨
引き出しを増やしておくことの重要性を痛感しました😂

11時半をまわり潮が変わったことでまた状況が変わり
活性の低い状況となり再度苦戦を強いられることに😥
また中オモリを使ったスローな釣りに戻すことで
何とかポイント移動ごとにポツリポツリと追加することができ
結果は23枚で竿頭を取ることができました🎉✨

しかし明確な正解を見つけることができずにモヤモヤしたままでの
終了となってしまったためリベンジに燃えるばかりです😤


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2022年10月29日 東京都 その他船釣り釣果情報
タグ: 東京都  目玉シンカー  はずしっこⅢ  カワハギ 
釣行日

2022年10月29日(土)  

釣場
東京湾 竹岡沖 船宿 かみや 羽田
時間

7:30~14:30  

釣果

カワハギ9枚 

使用タックル

ロッド: SHIMANO ステファーノ XR H170-2
リール:DAIWA 20ADMIRA A100XH
ライン:PE0.8号
リーダー:ナイロン3号 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
穴澤大樹 

実家の母親から
「カワハギ行きたいけど車運転できないから帰って来て連れてってくれ」
とのお達しがあり、今シーズン6回目のカワハギ釣行に羽田かみやに行ってきました!

去年の冬から始めたカワハギですが、
かみやの船長にカワハギを上手くなるにはまず何をやれば良いか聞いたところ
「剥いたアサリと冷凍エサではアタリの数が違うから、
カワハギのアタリをたくさん経験してスキルアップするには朝早く来てアサリ剥くべき」
との話があったため船宿に朝4時半に船宿に到着し、アサリ剥きからスタート。

かみやのルールだと1人につき1キロの殻付きアサリであればタダで貰えるため、
母親の分も合わせて2キロ受け取り修行の気持ちで殻を剥きながら、
常連の方々と途中で様子を見に来た浅草釣具の小澤さんも含めて最近のカワハギについて談義!
皆カワハギ用の替え針が手に入りにくい状況で簡単にフグに針を持っていかれてしまう状況で涙目の様子でした、、、


当日は下げ潮の北風なのでトモ有利ではありましたが席が埋まっていたため、左ミヨシ2番目でキャストをメインにして釣る作戦で勝負!

1時間ほど走り竹岡沖に到着!

ポイントについてすぐに1枚目をゲット!

その後すぐに1枚追加!

さらにアタリが続き合わせると大きな引き込み!

これはでかいカワハギかフグだなと思いつつ巻き上げると明らかな25センチオーバーの大型が浮いて来ましたが水面での大暴れでバラしてしまいました😭

慣れ親しんだ船宿のため見ていた船長がマイクを使って僕のバラしをお説教!
デカそうなら掬ってやるから早く呼べとのことでした、、、
優しいんだか怖いんだが、、、
しかし3連チャンでのヒットで今回の釣行に期待が上がりましたがここからアタリは遠のき、
基本的にキャストして見つけたツブ根をしつこく攻めてたまに釣れるような状況が続き、
少しずつ数を伸ばしましたが昼の時点で7枚というローペース。

見かねた船長は吉野屋が最近攻めている第二海保周りを今期初チャレンジで攻めることに。

かなり根が荒く、竹岡沖とはかなり違う状況に大苦戦をしている自分をよそ目に周りではポツポツとカワハギが釣れており更に焦ってドツボにはまりました!w

しかし終わりかけに何とか持ち直し2枚追加して結果9枚となりました!

今シーズンは船で2番手の釣果ばかりでなかなか竿頭までが遠いですが
シーズンは長いためリベンジにまた向かいます!


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2022年01月14日 東京都その他船釣り 釣果情報
タグ: アジ  ライトアジ仕掛  東京都 
釣行日

2022年1月3日(月)  

釣場
東京湾 八景沖(進丸)
時間

12:30~16:00  

釣果

アジ 8匹(14㎝~25㎝)
イシモチ1匹(28㎝) 

使用タックル

ロッド:SHIMANO ライトゲームBB 73MH195
リール:SHIMANO バルケッタBB 300PG
ライン:SHIMANO グラップラー8 2号 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
小嶋 豪太 

あけましておめでとうございます。
新年初釣りは、金沢漁港の進丸さんよりLTアジ釣りに行ってきました!

近頃寒さが一段と増してきた為に、朝と寒さに弱い私なので午後便を選択。
さらに船酔いが酷い私には、タックルと同じくらい大切な(?)酔い止めを飲んでいざ出船!
15分ほど船に揺られながらポイントに到着、船長さんから指示棚(この日は底から2m)を聞き、手返し良くコマセを撒きながアジがかかるのを待ちます。
しかしこの日はアジのご機嫌が斜めだったようで、なかなか食い付いて来てくれません。周りを見てもあまり釣れていない様子、、仕掛けを底に落とし、こまめに棚を取り直してみたり、上バリにエサダマを付けてアピール力アップを試みたり、餌の青イソメの長さを変えてみたりと色々と工夫をしましたが、イマイチ反応は良くない模様。

場所を移動したところで、ようやく竿先にアタリが!
焦らず向こう合わせを意識しながら竿全体に重みを乗せ、ゆっくりと巻き上げます。釣れてきてくれたのは20cm程のマアジでした!
新年一発目から坊主ではなくて良かったと、とりあえず一安心。

その後もコンスタントに釣れてくれると思いきや、ぽつりぽつりと釣れる時間が1時間弱ほど続き、その後はピタリと釣れなくなってしまいました。
結果アジ8匹とイシモチ1匹で無念のタイムアップ、、
実力不足を痛感したと同時に、このままでは終われない、自分の中で後日リベンジが確定しました。

今回は釣果に見舞われませんでしたが、厳寒期の今でも数釣りが期待できてるのがこのLTアジ釣りです。
ベテランの方はもちろん、初心者の方でも気軽に楽しめるこの釣りは、心地よい引きを堪能でき、ハマる事間違いなしです!
寒さ対策を万全にしてチャレンジしてみてはいかがでしょうか!?


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2021年01月07日 東京都アオリエギング釣果情報
タグ: 東京都  アオリイカ  エギ王LIVE  エギ王K 
釣行日

2020年12月28日(月)  

釣場
式根島 足付
時間

16:30~21:00  

釣果

アオリイカ1.2㎏ 

使用タックル

ロッド:オリムピック カラマレッティ882ML
リール:DAIWA カルディア2506
ライン:PE0.8号
リーダー:フロロ1.75号 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
宮川海人 


約1年ぶりの帰省でホームでのエギングへと行ってまいりました。
開始した頃には誰もおらず貸切状態で港の右端から左端へ大きく潮が流れ出しています。

せっかく誰もいないのでエギ王Kにシンカーを付けて

エギを潮に乗せてショアティップランの様にして探っていきます。

2投目でスンと重みが抜けてアタリましたが噛み跡を残してエギが帰ってきます。

夜を迎え潮も緩くなりノーマルのエギでも底が取りやすくなった頃ここで

エギ王Kからライブサーチに替え一投目でヒット!

ズッシリと重みが乗り元気なイカジェットでドラグが出ます。

バラさないようにテンションをかけながら寄せていきます。

上がってきたのは冬イカらしいいサイズのアオリイカでした。

情報があまりない中探り探りの釣行でしたが反応も多く一日目から幸先のいいスタートを切れてよかったです。

商品情報はこちら⇒https://www.youtube.com/watch?v=LZgmS1M9Lak


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2020年08月26日 東京都 船釣情報
タグ: 東京都  タチウオ  猛追太刀魚テンヤ船 
釣行日

2020年8月16日(日)  

釣場

走水沖~猿島沖 水深40~55m(深川 吉野屋)

時間

8:00~14:00  

釣果

タチウオ 15本 95~130㎝ 

使用タックル

ロッド:シマノ サーベルマスターエクスチューン190M
リール:シマノ ベイゲーム151DH
ライン:PE1.5号
リーダー:フロロ16号 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
櫻井 亮太 

昨日に続き、東京湾テンヤタチウオに行ってきました。

この日もポイントは猿島沖からスタートでした。

昨日と同じでストップ&ゴーにフォールを織り交ぜるアクションでやってみると大きい食い上げのアタリが連発!

フワッと食いあげたアタリに対しては間髪入れずに1巻き2巻きのリーリングを入れて重みが乗った所を竿でアワセに行きます。

力強い引きを楽しみながら、水中に魚が見えたところで竿を置きラインを手繰って抜き上げます。

1匹目から120㎝を超える良型をキャッチ♪

同行のメンバーも皆次々とテンヤで良型を取り込んでいきます。

1匹目の魚を釣り上げた後リーダーをチェックすると傷がついていました。

大型の魚が多いので、少しでもキャッチ率を上げるために今回は太目のリーダーを入れていますが、

それでも鋭い歯で傷がついてしまうのでリーダーチェックはこまめにした方が良いですね。

納竿までアタリが続き、最終的にはMAX130㎝を含む120㎝

オーバー3本他メータオーバー多数の釣果となりました!

まだまだ継続中の東京湾テンヤドラゴン祭り、ぜひチャレンジしてみてください♪


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2019年06月04日 東京都その他陸釣り釣果情報
タグ: 東京都  マダイ  陸釣り  アオリイカ 
釣行日

2019年5月25~26日(土、日)  

釣場
神津島
時間

15:00~翌日9:30+18:00~20:00  

釣果

真鯛 赤イカ アオリイカ 

使用タックル

ロッド:エギングロッド8.6ft
リール:バイオマスターC3000
ライン:PE0.8号、リーダーフロロ4号
リーダー:フロロ8LB 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
伊藤 章人 

釣行会に誘われ神津島に行ってきました。

まず、神津島港でジグとエギを投げ続けるもアタリは無く、夕まずめ前に 多幸幸湾へ移動。

湾の方で前日に5㎏のアオリイカが釣れていたとの情報を貰い、

多日が暮れたあたりで、エギングをしていたメンバーに立て続けに赤イカがヒット。

その後も噛み痕があるだとか、ばらしたとの声を横で聞きつつも自分には全くアタリが分からず、

そうこうしている間に移動しようかとの話に。

その時、エギを投げて放置していたところ、いつの間にか赤イカがかかっており、なんとか坊主のがれ。

その後はもうしばらく粘るも追加はならず、神津島港へ移動。

港では小魚が追われている気配があり、追加の赤イカ狙いで表層近くを引いていると、

エイを引っかけた時のような引きで沖に走られ、小さめのエイかと思って寄せてくると 意外と良い型のアオリイカ。

その後も追加のイカを狙うも音沙汰は無く、足元では何やら大きめの魚がベイトを追い回している影 がちらほら。

そこで、手持ちのゼブラグローカラーのメタルジグに付け替えて足元の暗部に下ろして行き、

水面でカワハギ釣りのように叩いていると数秒でヒット。

ドラグを緩めにしていたので一気に真下へ潜られますが、魚が止まると意外と素直に 水面へ上がってきました。

抜き上げられない大きさだったのでタモを出してもらい、水面を照らすと予想以上に大きな魚体。

なんとかタモに納めてもらえましたが重すぎたようで、タモを歪ませながらも取り込みに成功。

上がって来たのは90㎝オーバー、9㎏オーバーの真鯛。

まさかこんなふざけた釣法で釣れるとは 思いませんでした。

しかし、これで運を使い果たしたようで、

その後は隣の人たちがアオリイカやハガツオなどを釣り続ける中 見えない壁でもあるかのように何も釣れませんでした。

なんだか釣り足りない気がして、

久里浜への帰港後に野比海岸へマゴチを狙いに行ってみたのですが 何も釣れず、今回の遠征は終了しました。


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