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2024年07月17日 鳥取県 船イカ釣果情報
タグ: 鳥取県  アーマー  アッパー  餌木ドロッパー  ケンサキイカ 
釣行日

2024年7月16日(火)  

釣場

鳥取沖 水深46mライン(怜生丸)

時間

17:00~24 :00  

釣果

ケンサキイカ30杯
スルメイカ 4杯 

使用タックル

ロッド:LUXXE SPEEDMETAL X B66H
リール:ABU MAX DLC-HL 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
澤田 正(サワダ タダシ) 

釣友より、また今年もイカメタル挑戦したいとリクエストが
あり、鳥取 怜生丸さんより行ってきました。

ここ最近は、潮の流れが速い日が多く、釣果も日替で変化している
とのこと。良い日と信じて開始です。

航程1時間ほどの場所でアンカーで船を固定して、釣り開始です。
予想通り、潮は速く40号を使ってくださいとの指示です。

潮が速いこともあり、まずはオモリグで挑戦です。
明るいうちから小型が姿をみせて、私も乗り遅れずに無事にキャッチ。
幸先の良いスタートです。

ここからは、釣友もポツポツと釣っていきます。しかも、底だけを
狙うのではなく、幅広い棚を探り15mラインなどでも釣っていきます。

棚がバラバラなので、楽しいけど難しい状況には違いがありません。
私は、小型のイカが多い状況だったことから、おっぱいスッテを使用して
イカメタルで狙うのが当日一番良いパターンになりました。

こうして、24時の納竿までアタリが遠くなることがなく
30杯で終了。釣友も20杯キャッチで一年ぶりのイカメタルを
楽しんでいました。

シーズン後半戦も、楽しみたいと思います。


コメント
2024年07月17日 京都府 船イカ釣果情報
タグ: 京都府  アーマー  アッパー  餌木ドロッパー  ケンサキイカ 
釣行日

2024年7月15日(月)  

釣場

間人沖 水深46mライン(北斗丸)

時間

18:00~24 :00  

釣果

ケンサキイカ19杯 

使用タックル

ロッド:SHIMANO SEPHIA XTUNE METAL SUTTE B511UK GS
リール:SHIMANO BARCHETTA PREMIUM 151DHXG 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
澤田 正(サワダ タダシ) 

釣友から「イカメタル行きましょう!」とお誘いをいただき、京丹後 間人港北斗丸さん
より行ってきました。

このエリアからは、初挑戦となります。航程10分ほどの水深46mラインでスタート。
アンカーで船を固定しての釣りですが、潮の流れがやや速く30号を使用。
鳥取と同じようなスタイルなので、まずはオモリグでスタート。

明るいうちから船内では、ヒットしています。
漁火を点灯してからオモリグで狙っている方が続々とヒットさせていきます。

ヒットカラーをみていると、ピンク系や黒系だったので、私もその流れに
のって釣りをすると、無事にアタリがありキャッチ。

ここ最近、ロングステイであたる傾向のようで、まわりの方も
誘ってからじっくりと待って釣っています。
私もポツポツと釣れますが、なかなか続きません。

そこで、イカメタルに変えて釣りをしてみますが、こちらも
良い感じではなく、もう一度オモリグにもどしてみると
棚がわかり、飽きない程度にキャッチ。

最終的に19杯と今季の私にしてはまずまずの釣果と
なりました。

イカメタルに夢中となっていますが、早いものでシーズンも
後半戦突入。良い日がくることを祈ってまた行ってきます。


コメント
2024年07月17日 福井県 船イカ釣果情報
タグ: 福井県  アーマー  アッパー  餌木ドロッパー  ケンサキイカ 
釣行日

2024年7月12日(金)  

釣場

敦賀沖 水深77mライン(甚五郎丸)

時間

18:00~23 :30  

釣果

ケンサキイカ3杯 

使用タックル

ロッド:SHIMANO SEPHIA XTUNE METAL SUTTE B511UK GS
リール:SHIMANO BARCHETTA PREMIUM 151DHXG 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
澤田 正(サワダ タダシ) 

今回は、敦賀色浜の甚五郎丸さんから出船です。

航程40分ほどの場所からスタート。だいたい20時ごろから釣れ始めるのが
連日のパターンとのこと。ですが、なかなかアタリがありません。
船長より40-60mを狙うようにとアナウンスがあったので、このあたりを
誘っていると、小さなアタリがあり無事にケンサキイカをキャッチ。船中1号と
なりました。が、ここから私だけでなく皆さん大苦戦。
たまらず、船長が移動を決断。

これが良かったようです。到着してすぐヒット。良型でした。
私が良かったのはここまで。
ここから、全く釣り方がわからなくなり、アタリがでません。

釣れている方の棚や釣り方を参考にしてみますが
どうにもなりません。
時間を少し延長してくれたのですが、合計3杯釣るのがやっとで
した。両隣の方は10杯以上釣っていたので、今後は期待できそうです。

私には厳しい敦賀沖でしたが、これまでに比べればトップで50杯を
超えるような日も増えてきたので、期待したいですね。

なかなか波に乗れない私ですが、また挑戦してきます。


コメント
2024年07月09日 福井県 船イカ釣果情報
タグ: 福井県  アーマー  アッパー  餌木ドロッパー  ケンサキイカ 
釣行日

2024年7月6日(土)  

釣場

小浜沖 水深60‐70mライン(KUNAI2)

時間

17:00~22 :00  

釣果

ケンサキイカ1杯 

使用タックル

ロッド:SHIMANO SEPHIA XTUNE METAL SUTTE B511UK GS
リール:SHIMANO BARCHETTA PREMIUM 151DHXG 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
澤田 正(サワダ タダシ) 

福井県のおおい町で開催された、若狭おおいスーパーイカメタル大会に参加してきました。
YAMASHITAブースの運営だけでなく、実際に参加者の皆さんと一緒に大会へも参加
してきました。

当日は、若狭大島のKUNAI2さんに乗船して釣りをすることに
なりました。大会ということで、釣りをするエリアは参加船ほとんどが
同じようなところになり、水深60Mラインから釣り開始です。

状況は日替わりで、行ってみないとわからない状況でしたので
良い結果を期待して釣り開始です。
なんと、隣の方が第1投目でいきなりケンサキイカをキャッチ。
早掛け賞はあっという間に決まってしまいました。

漁火が点灯すれば、すぐに釣れるだろうと思っていましたが
まったく状況が良くなりません。
隣で釣りをしていた、Aさんも同じような感じですが、
それでもケンサキイカをキャッチしていました。

船長も思ったようにイカが釣れないことから、僚船の状況を頻繁に
確認していました。良い情報があったようで、大会終了時間
1時間前に移動を決断。これがうまくはまり、左舷側でポツポツと
釣れ始めます。

私はというと、まったく反応がないまま、時間だけがすぎて
いきます。小さなアタリがあってすかさずあわせて1杯ゲット。
これが、唯一のイカとなってしまいました。

イカメタルではよくあることのようですが、この日は左舷側のほうが
よくて、私たちが座っていた右舷が厳しい状況でした。

大会の優勝者は17杯ゲットと素晴らしい釣果でした。
この状況では本当にスゴイ結果です。

若狭おおいスーパーイカメタル大会は、来年も開催予定とのことですので興味がある方は
来年参加してみてください!


コメント
2024年07月09日 山口県 船イカ釣果情報
タグ: 山口県  アッパー  餌木ドロッパー  フリーズシンカー  ケンサキイカ 
釣行日

2024年7月3日(水)  

釣場

山口県萩沖 遊漁船D’s

時間

19:00~24:00  

釣果

シロイカ35ハイ 

使用タックル

ロッド:シマノ セフィアBB
リール:シマノ ツインパワーC3000
ライン:PE0.8号
 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
稲野 兼次(イナノ ケンジ) 

山口県萩市の遊漁船D’sさんでシロイカ狙いに行ってきました。

ポイントは港から20分程度で水深は50M前後。

ポイントに到着すると周りにはシロイカ狙いの船が漁火を焚いており

私はオモリグでフリーズシンカー20号ギャザーグローに

アッパー70と餌木ドロッパーで底から狙いました。

船長からも最近は底付近が中心であまり浮いてこないと指示が有り

底からの誘い上げでも中々イカの反応も無くたまに魚のアタリが有る程度。

漁火が効いてきたのか隣のお客様が底付近でナイスサイズのシロイカをゲット。

続いて私にもアーマーで待望のヒット。上がって来たのは少し小ぶりのシロイカ。それからは船全体でイカか上がりだし賑やかな船上となりました。

時折イカが乗っても魚に取られることも有り最終的に中型交じりで

35ハイの釣果で納竿となりました。

これからがシーズン最盛期なので夕涼みがてらに行ってきたいと思います。


コメント
2024年07月08日 福井県 船イカ釣果情報
タグ: 福井県  アーマー  アッパー  餌木ドロッパー  ケンサキイカ 
釣行日

2024年7月4日(木)  

釣場

小浜沖 水深70mライン(雲丸)

時間

17:00~23:00  

釣果

ケンサキイカ6杯 

使用タックル

ロッド:ARES BLACK JAGGER 漢気 BJOS702M
リール: DAIWA AIRLITY PCLT3000 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
澤田 正(サワダ タダシ) 

小浜の雲丸さんで実施した、山中さんの動画撮影に同行してきました。
今回が2日目となります。

前日は、ここ最近では大変良い結果でしたので、期待をもって出船。
場所もほぼ同じですが、水深が70Mラインと少し深くなりました。

潮の流れが速くなっており、少し釣りにくい状況となっていました。
明るいうちは、イカのアタリがほぼなく、暗くなってくるのを待っていると
船中でポツポツと釣れ始めてきました。

私も少し乗り遅れましたが、無事にキャッチ。
今季は、ピンク系でのヒットが多いので、この日もアーマー パープルタイム
ドピンク アッパー パイロットピーチをメインで使っていきます。

水深40ḿラインくらいでヒットが続きます。
アタリというよりは、竿先に違和感がでる程度のアタリでしたが
なんとか見分けることができ、順調に釣れ、ラッシュもありました。

このまま良い感じで釣れるのかと思っていましたが、
サバの回遊がはじまり、アタリが極端に少なくなってしまいました。
夜光系のカラーはサバに邪魔される可能性が高いのでなるべく目立たない
色を使っていましたがそれでもイカよりも先にあたる状況と
なってしまい、アタリも少なくなりここからは大苦戦。

終了間際になり、なんとか1杯釣ることができましたが
最終的に6杯で終了。やはりイカ釣りはどこでやっても,
幽霊のように日に日に状況が変わりますね。

本格シーズンはもうすぐなんて思ってましたが、実はシーズン中盤に突入。
また好釣果めざしていってきます。


コメント
2024年07月08日 福井県 船イカ釣果情報
タグ: 福井県  アーマー  アッパー  ケンサキイカ 
釣行日

2024年7月3日(水)  

釣場

小浜沖 水深60mライン(雲丸)

時間

16:00~23 :00  

釣果

ケンサキイカ29杯(船長と2名の釣果) 

使用タックル

ロッド:ARES BLACK JAGGER 漢気 BJOS702M
リール: DAIWA AIRLITY PCLT3000 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
澤田 正(サワダ タダシ) 

今回は、山中さんの動画撮影に同行する機会があり、小浜 雲丸さんにて
イカメタル楽しんできました。

航程約1時間の水深60mラインで釣り開始。
船長によれば、釣れ始めてくるのは、8時くらいからのことが
多いとのこと。明るいうちは、イカではなくアジをバチコンで狙う方が
多く、開始早々、雲船長も小型のマダイをゲット。アジもイカも漁火が点灯
してから、釣れ始めました。

このところの情報では、マグロ回遊の影響もあり厳しいとのことでしたが
当日は、すぐに釣れました。サイズは小型ですが、イカの反応は良いようで
船中どこかしらで釣れている状況となりました。

いつもは乗り遅れがちな私ですが、今回はアーマー15号のパープルタイムで
ラッシュを味わうなど、良いスタートです。

幅広く棚を探ってみますが、ベイトの反応があるという40‐55mラインで
あたることが多く、この棚を集中的に狙っていくと、コンスタントに
釣れます。

終了時間が近くなり、減灯(漁火の明るさを暗くすること)しましたが
期待ほどイカが浮いてくることはなかったのですが、20mくらいでの
ヒットもありました。

今季の若狭湾は苦戦することが多かったのですが、この日は
隣で釣りをしていた船長とあわせて29杯と良い結果となりました。

もちろん、ロケも成功となりました。
動画の完成が楽しみです。


コメント
2024年06月25日 山形県 船イカ釣果情報
タグ: 山形県  アーマー  アッパー  ケンサキイカ 
釣行日

2024年6月19日(水)  

釣場
時間

18:00~23:45  

釣果

ケンサキイカ 5杯 

使用タックル

ロッド:tailwarkメタルゾン TZ C510MH-K/TISL
リール:Daiwa 13紅牙
PE:0.6号 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
工藤 雄介(クドウ ユウスケ) 

FLAPの鈴木船長よりお話しを頂き、良型が出ている酒田沖へ
イカメタルに挑戦してきました。
夕方出船の夜遊便ではイカメタルやバチコンアジングなど、
様々な夜釣りを楽しめます。
深場に狙いを定めベイトの反応を見ながらアンカを下ろすと
暗くなるまでタイラバをやっていた同船のお客様にキジハタや鈴木船長にHIT!
その後ようやく暗くなるとポツポツとケンサキイカが上がりだしました。


ケンサキイカの顔も見れたのでと、同船者はバチコンアジングで
良型のアジの引きを楽しみつつ、私はひたすらイカメタルでケンサキイカ狙い。
すると良型がアーマーに!
当日は雲一つなく煌々とした満月に近い月が出ていて
海面を明るく照らしている影響か10時前にはアタリもなくなり終了となりました。
日本海に沈む夕日、雪が残る月山、山形の素晴らしい景色と海でした。


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2024年06月13日 宮城県 船イカ釣果情報
タグ: 宮城県  アッパー  おっぱいスッテ  ナオリーレンジハンター  ケンサキイカ 
釣行日

2024年6月11日(火)  

釣場

雄勝湾水深15mライン

時間

18:00~24 :00  

釣果

ケンサキイカ船中300杯程度 

使用タックル

ロッド:LUXXE SPEEDMETAL R B65M
リール:SHIMANO ステファーノ201
ライン:PE0.6号 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
黒井 良哉(クロイ ヨシヤ) 

今年もケンサキイカ湧きまくりということでキャスティングスタッフ様と盛り上がっていたところちょうど調査便の予定があるということで予定をこじ開けお邪魔してきました。
お世話になった船宿様は夜イカ出船に向けて雄勝でイカ探し中ということでした。夜焚き装備の船が少ない宮城ですが今の雄勝は水深15~20mメインということで船上照明の準備灯+投入式の水中ライトで十分なのだとか・・・!
これで連日100杯以上釣れているのですから水中はどうなっているのでしょうか?
期待しつつ18時前に出船し数分で到着!関東のライトアジ位の移動時間ですエコですね!
当然みんな準備も終わらなければ日も高いのでケンサキはまだ釣れません笑
こんなこともあろうかとエギングやジギングなど思い思いの釣りで時間をつぶしつつ、良さそうなところを探しつつ3回くらい場所を変えてイカから反応があったのは19:30前くらいでしょうか?場所は港の出口から100mくらいのところです笑
ライトを点灯するとすぐさますごい数のケンサキイカが船を取り囲みます!このイカたちは結局帰るまでウミネコに連れ去られようが浮き続けていました。

最初は4mくらいのレンジでイカメタルが調子よく釣れていたのですがさらに浮いてきてしまったのでイカメタルでは狙い辛く、一番釣られていた方はナオリーを単品で投げてサイトで拾っていてこれが最高効率でした笑
この日はキビキビさせる叩きよりはフワフワ揺らすのと何もせず置いておくのが終始反応よく、このことからもそこまで群れ全体が狂ったような状態にはなりませんでした。
全体的にも尻すぼみ的な釣果でしたが、付け加えると水中灯を左舷胴から投入している影響で明るいからなのか左舷側はかなりイカがナーバスで触りもシビアでした。釣果も右舷:左舷で2:1くらい差がありました。
試しに消灯してみるとかなり喰いが立つ場面もあっただけに明るければよいというものでもないのは間違いなさそうですね。因みに緑と青(LEDに青いフィルム?)のライトを用意していただいていましたが緑>>>青で青は付けた瞬間に見える範囲にはいなくなりました。

なかなか個人的にはイカメタルにもなり切れず消化不良な感じがありましたがイカが無限にいるのは確かなのでまた行ってみようと思います。


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2024年06月07日 福井県 船イカ釣果情報
タグ: 福井県  アーマー  アッパー  スルメイカ  ケンサキイカ 
釣行日

2024年6月5日(水)  

釣場

小浜沖 水深86mライン(丸吉丸)

時間

18:00~24 :00  

釣果

スルメイカ 1杯 ケンサキイカ1杯 

使用タックル

ロッド:SHIMANO SEPHIA XR B66UK GS
リール:ABU MAX DLC-L 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
澤田 正(サワダ タダシ) 

小浜 丸吉丸さんからイカメタル挑戦してきました。
4月中旬から姿をみせているケンサキイカですが、このところは不調で
スルメイカメインで狙う船が増えています。

今回は、ケンサキイカメインをメインに狙っていきます。
船長によれば、出船ごとにポイントを探しながら釣りをして
いるが、まだ良い場所にあたらないとのことですが
さてどうでしょう。

航程約1時間の水深86mからスタート。潮の流れもあるとのことで
パラシュートアンカーを使っての流し釣りとなります。

漁火を点灯してしばらくの間は、底メインで狙って、
徐々に棚を浅くしていく釣り方で挑戦です。

最近の釣況のように、厳しい状況で、アタリがないまま時間だけが
過ぎていきます。

船中では、スルメイカが釣れているようですが、単発です。
しかも釣れている棚もバラバラです。

私は、水深の半分くらいの棚をメインに探ることにし、水深60mから30m
くらいまでを狙っていました。すると、40mラインでアタリがあり
上がってきたのはスルメイカ。アーマー20号のドピンクでした。

同じような棚で釣れ続いてくれたら良いのですが、単発で
後が続きません。
すると、ケンサキイカを底あたりで釣った方がでてきました。
となれば、私も底付近を狙っていると、アタリがあり
慎重に上げてくると、待望のケンサキイカ(中型)です。

イカをとりこんですぐに投入し、また底メインで狙っていると
またアタリがありました。が巻き上げ途中でバレてしまいました。

この後は、幅広く棚を探っていきましが、アタリなく
納竿となりました。

依然として厳しい若狭湾のケンサキイカですが、また挑戦
してこようと思います。


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