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2024年04月11日 福井県 船イカ釣果情報
タグ: 福井県  餌木ドロッパー  錘スッテ 
釣行日

2024年4月6日(土)  

釣場

小浜沖 水深70mライン(一美丸

時間

16:00~23:00  

釣果

ヤリイカ 2杯 

使用タックル

tailwalk SSD METALIKA S610H/FSL LTD / SHIMANO TWINPOWER XD 4000XG 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
澤田 正(サワダ タダシ) 

今季5回目のヤリイカ釣行は、小浜から挑戦です。
終盤になり、やや上向きになってきたとの情報で期待して出船。
航程約1時間の水深70mラインで釣り開始。

開始早々に、マイカをキャッチ。良型で、幸先の良いスタートです。
しかし、ここから私の苦戦が始まります。

暗くなって、反応が入るとポツポツ釣れていると船長。
確かに、周りの方が釣っています。
しかし、私には全くです。

色々な釣り方を試してみますが、アタリがでません。
両隣の方の釣り方を観察しながら釣りをしていますが
それでもだめです。

そして、ようやくつれたのが、このヤリイカ‼

もう釣れないかと思ったので本当に嬉しかった‼
オモリグでした。着底してすぐに乗りましたので、タイミングよく
群れの中に入った感じです。

結局、その後もパターンが全くつかめないまま終了となりました。
船内では、トップ15杯とまずまずでした。ヤリイカだけでなく、マイカも
混じってきたので、そろそろ本格的なイカメタルシーズン開幕かなという
感じでした。

今回は大苦戦の結果に終わったので、また挑戦してきます。


コメント
2024年04月02日 鳥取県 船イカ釣果情報
タグ: 鳥取県  餌木ドロッパー 
釣行日

2024年3月30日(土)  

釣場

鳥取沖 水深30mライン(怜生丸

時間

17:00~25:00  

釣果

ヤリイカ 32杯
ムギイカ 2杯
コウイカ 3杯 

使用タックル

LUXXE EGTR X S510M+-solid/SHIMANO HYPER FORCE LB C2000M 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
澤田 正(サワダ タダシ) 

鳥取からヤリイカに挑戦してきました。
今季は、例年よりも時化の日が多く、ようやく出船できました。

航程45分ほどの水深30ḿラインからスタート。
船長からの情報によれば、エサ巻スッテを使ったオモリグが効果的とのこと。

開始早々から、船中でヤリイカが姿をみせて好調気配。

船長情報もありますが、まずはオモリグで挑戦。
しかし、なかなかアタリがありません。そこで、私も漁師のエサ巻を
使ってみることにしました。
底メインでじっくりと狙っていると待望のアタリがありヤリイカをキャッチ。

それからは、コウイカまじりでポツポツと釣れるようになって
きましたが群れが小さいようで、釣座による釣果の差もある
ようで、場所を移動。

次の場所は、水深25ḿライン。
こちらは、ベイト反応もあるようで期待が膨らみます。
すると、すぐにヒット。最初の場所よりも釣れはじめがはやい
印象で、その後は断続的にヒット。

最終的に、ヤリイカ32杯・ムギイカ2杯・コウイカ 3杯でした。
底メインでじっくりと狙うのがセオリーですが、大きめのシャクリで
乗ることもありました。

シーズン終盤となっていますが、また天候が良い日に
挑戦してみたいと思います。


コメント
2023年09月05日 福井県 船イカ釣果情報
タグ: 福井県  ケンサキイカ  餌木ドロッパー  おっぱいスッテ  錘スッテ 
釣行日

2023年8月31日(木)  

釣場

常神沖 水深90mライン(天輝丸)

時間

16:30~24:00  

釣果

ケンサキイカ 45杯 

使用タックル

tailwalk METALZON SSD C64ML/SL / ABU MAX DLC-HL
LUXXE EGTR X S510 M+SOLID/SHIMANO HYPER FORCE LB C2000MDH 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
澤田 正(サワダ タダシ)
 

今回は、小浜からの釣行です。
終盤戦となっても好調キープとのことですが、この日は月夜なので少し心配しながら
出船となりました。遠いエリアでの釣りとなり、約90分の移動をして釣り開始となりました。

水深は、90mくらいですが、15号でやってみましょうとのこと。
そう、小浜はできるだけ軽いメタルスッテを使い、浮いてきたイカを狙っていく
ことが基本となるエリアです。当日は、潮の流れもほぼなく、15号で十分釣りができる
感じでした。
明るいうちは、全く反応がなく、漁火を点灯してしばらくしてから
船長より棚を探るように指示があり、30mくらいのところでヒット。

小型が多いと聞いていたので、おっぱいスッテと錘スッテの組み合わせです。
風が強く、やや揺れがあり釣りにくい状況ではありましたが、なんとか
アタリがとれて釣れます。やはり、サイズは小さいです。

30m前後で釣れていましたが、月夜のせいなのか、活性が低くアタリが
なくなってきてしまいました。浅い棚が反応ないなら、深い棚を
狙うしかありませんので、50mラインで狙ってみました。

すると、期待通りに反応がありました。周りの方の棚も同じような
ところだったので、このまま釣りを続けました。
イカが小さいだけでなく、風も強いのでなかなかアタリがとりにくいのですが
丁寧に誘いをかけるとキッチリと釣れるので、そのパターンを探すのが
とても難しいのですが楽しい釣りでした。

ラッシュがあったわけではないけど、中だるみも少なかったので
最終的にこの日も45杯とまずまずでした。

次で最後かな。心残りがある、敦賀でも行ってみたいと思います。


コメント
2023年08月30日 島根県 船イカ釣果情報
タグ: 島根県  エギ王SEARCH  餌木ドロッパー  アッパー 
釣行日

2023年8月26日(土)  

釣場

宇龍沖 水深50mライン(磯辺丸)

時間

18:30~22:00  

釣果

ケンサキイカ 45杯 

使用タックル

tailwalk METALZON SSD C64ML/SL / ABU MAX DLC-HL
LUXXE EGTR X S510 M+SOLID/SHIMANO HYPER FORCE LB C2000MDH 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
澤田 正(サワダ タダシ) 

今回は、お盆休み以降も好調をキープしている、出雲からの釣行です。

何故かタイミングが悪く予約をしても流れてしまうことが多かったのでようやく
出雲から初出船です。

ポイントは、航程10分ほどの宇龍沖50ḿラインでした。山陰は、重い錘で釣りを
するイメージですが、磯辺丸さんは20号基本で釣りをします。この日も20号で
釣りを開始。

明るいうちは反応がなく、日が暮れて漁火が点灯されたころから
釣れ始めました。私は、エギが悪いのか釣り方が悪いのかわかりませんが
なかなかアタリがなく、イカメタルにスイッチ。底付近を狙っていると、無事にヒット。
ここからは、飽きない程度に釣れはじめました。

なるべく浅い棚で釣ったほうが効率が良いので、棚を色々と変えて
みましたが、単発ばかりでなかなか良いところが見つかりません。
結局底メインで釣っていたほうがアタリが途切れないことがわかり
手返しは悪くなりましたが、釣れないよりはずっと良いので
このまま底メインで継続。

良い状況になってきましたが、天候が急変。雷がなりはじめてしまい
釣りを続けたら危険な状況となり、残念ながら早上がりとなってしまい
ました。とは、いっても45杯と良い釣果でしたので、大満足の
釣行となりました。


コメント
2023年08月22日 島根県 船イカ釣果情報
タグ: 島根県  餌木ドロッパー  エギ王SEARCH  アッパー 
釣行日

2023年8月19日(土)  

釣場

原発沖 水深60mライン(TRUST)

時間

19:00~24:00  

釣果

ケンサキイカ 37杯
スルメイカ 1杯 

使用タックル

tailwalk METALZON SSD C58MH/SL / ABU MAX DLC-HL
ARES BLACK JAGUAR BJOS702M/SHIMANO HYPER FORCE LB C2000MDH 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
澤田 正(サワダ タダシ) 

夏休み中に、TRUSTさんの情報をチェックしていたら、ラッキーなことに土曜日に
予約ができることがわかり、またまた行ってきました。

今回も山陰ですが、鳥取ではなく島根県恵曇港から出船です。

出船が19時と遅めなので、出船してしばらくしてすぐに漁火点灯と
なりました。まわりの方は、幸先よく釣れていますが、私には
あたりがありません。

いつもとは違い、イカメタルからスタートしたのですが、オモリグの
ほうが反応がよさそうなので、すぐにチェンジ。

船長からは20-30mにベイトの反応があるとのことで、この棚も狙って
みましたが、反応がないので、底メインにチェンジ。
すると、小型ながら本命をキャッチ。しかし、後が続きません。周りの方の
ヒットカラーをみていると、シルエット系のカラーがよさそうなので、私も交換。
すると、釣り方とカラーがマッチしたようで、連発でヒットとなりました。

同じカラーで釣っているとイカに見切られてしまうのか、アタリが遠く
なってきたので、エギ王SEARCH ヤンニョムフィーバーにチェンジすると
今度は良型中心に連発。

20杯くらい釣ったところで、浅い棚を攻めようとイカメタルにまたまた
交換してみたのですが、たまにあたりますが、サイズもオモリグで釣るよりも
小さくなりアタリも少なくすぐにまた、オモリグに変更。

周りの方の状況をみていても、釣れている棚が絞られてなく、底でも中層でも
同じような釣れ方なので、後半はじっくりと底メインでオモリグで狙うようにしました。
この変更が良かったようで、シーズン初期のような大剣が釣れるようになり、
しばらくぶりにグングンと重厚感のある釣り味を楽しむことができました。
数は、37杯とまずまずでしたが新子サイズは少なく、中型から大型メインとなったので
楽しい一日となりました。

ここ数年はお盆休みを一区切りとして、釣果が下降していましたが、
今季はまだまだ楽しめそうです。

島根半島エリアからの出船は8月末までで9月から別の釣物になる船宿も
ありますので、釣行の際はご確認ください。


コメント
2023年08月10日 福井県 船イカ釣果情報
タグ: 福井県  ケンサキイカ  餌木ドロッパー  おっぱいスッテ  錘スッテ 
釣行日

2023年8月8日(火)  

釣場
時間

18:00~23:00  

釣果

ケンサキイカ 75杯 

使用タックル

tailwalk METALZON SSD C64ML/SL / ABU MAX DLC-H
SHIMANO Sephia XTUNE TIP EGING S511ML 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
澤田 正(サワダ タダシ)
 

今季絶好調の福井県三国よりイカメタルに挑戦してきました。

今回は、三国沖の水深70mラインからスタートです。
明るいうちは、オモリグで底中心に狙ってみました。
すると、餌木ドロッパー 2.5 AT/赤で1杯キャッチ。意外と早めに
釣れたので一安心。

暗くなって漁火が点灯されてからは、イカメタルにチェンジ。
船長より、ベイト反応がでている棚のアナウンスがあり、底中心から
徐々に棚をあげて釣りをしていると、20mとか30mとか
乗った棚の情報が流れてきます。

そこで、私も浅めの棚を狙うと、ポツポツ釣れはじめました。
船長からも、10mくらいまで幅広く誘ってとのアナウンスがあったので
狙ってみると15‐20mくらいでアタリが多くなってきました。
こうなると手返しよく釣っていくだけです。

活性が高い状況だったので、おっぱいスッテ 7-2のピンク本体の
カラーや錘スッテのP/赤帽に良くヒットしました。

1投1杯ペースで釣れていましたが、あたりが遠くなってきたので
じっくりと狙えるオモリグにチェンジしてみました。

やや棚も下げて25mくらいを狙うと、作戦変更大成功で
アタリ連発となりました。
今回は、エギではなくアッパーを使ってみましたが、これも
ズバリとはまりました。特にアピールイエローが良かったかな。
今年の福井エリアは、赤黄が特に釣れると評判になっていたのですが
その通りでした。

そのまま最後まで釣れ続けて、終わってみれば75杯と大満足な
釣果となりました。

オモリグに変更したのは良かったのですが、手返しの面では
イカメタルより悪いので、そのままイカメタルにしていればもう少し
釣れたかなって感じもしました。

あと少し楽しめそうでなので、また行ってきます。


コメント
2023年07月31日 鳥取県 船イカ釣果情報
タグ: 鳥取県  餌木ドロッパー  おっぱいスッテ  錘スッテ 
釣行日

2023年7月28日(金)  

釣場

逢坂港沖 水深50mライン(新北斗丸)

時間

17:00~23:30  

釣果

ケンサキイカ 29杯 

使用タックル

tailwalk METALZON SSD C58MH/SL / ABU MAX DLC-HL
ARES BLACK JAGUAR BJOS702M/DAIWA AIRLITY PC LT3000 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
澤田 正(サワダ タダシ) 

今回は、鳥取中部より挑戦です。

17時頃出船。潮が速いとのことで40号スタート。山陰らしい展開です。
水深50mラインで釣り開始。オモリグで狙います。
このエリアは、30号以上を使うことが多いので、オモリグメインとなります。

開始してしばらくすると、船長が僚船がポツポツ釣れているみたいなので
移動しますとアナウンス。開始早々移動です。次に行ったもポイントも今一つで
すぐに移動。判断が早い船長です。

3度目の正直で移動した場所では、到着早々、私にもヒット。
ここで釣り再開となりました。

引き続きオモリグで挑戦です。
明るいうちはあまり反応がなく、漁火が点灯されてから、徐々に釣れて
きます。なんとか30号でできそうでしたので、イカメタルにチェンジ。

最近は、このパターンが良かったのですが、この日は反応が鈍い状況が
続きます。周りのベテランさんが、ベイトオモリグで釣っているので
私も挑戦。棚もよくわからず、なかなかあたりません。

ハリスの長さやスッテを交換してみますが、うまくいかず。
こうなったら、棚を探るのをあきらめて、底中心にオモリグで狙うことに。

手返しは悪くなってしまいますが、釣れないことには仕方ないので
ジックリとオモリグで釣っていると、ペースアップ。

ようやく、釣り方がはまり、中型中心に連発。いつものように
釣り方がわかったころに納竿時間となり、29杯で終了。

もう少し早く、オモリグに切り替えていれば釣果は伸びたと思います。
まだまだ判断が甘いですね。

また行ってきます。


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2023年07月28日 鳥取県 船イカ釣果情報
タグ: 鳥取県  餌木ドロッパー  おっぱいスッテ  錘スッテ 
釣行日

2023年7月27日(木)  

釣場

原発沖 水深60mライン(ARCADIA

時間

19:00~24:30  

釣果

ケンサキイカ 35杯 

使用タックル

tailwalk METALZON SSD C58MH/SL / ABU MAX DLC-HL
ARES BLACK JAGUAR BJOS702M/DAIWA AIRLITY PC LT3000 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
澤田 正(サワダ タダシ) 

イカメタルのベストシーズン到来となり、釣果が上向きとなっている
島根半島 鹿島マリーナのARCADIAさんから挑戦してきました。

航程10分の原発沖水深60mラインで釣り開始です。
明るいうちはオモリグ作戦で開始です。

明るいうちは、あまり反応がなく、漁火を点灯してしばらくしてから
船内でポツポツと釣れるようになってきました。底メインで釣れているよう
なので、私も同じように誘ってみるとエギ王SEARCHで待望の1杯をキャッチ。

これで一安心といきたいところですが、後が続きません。
オモリグからイカメタルにチェンジして幅広い棚を探ってみると、30-40mの棚で
アタリがではじめました。

アッパーでポツポツ釣れますが、サイズが小さいのでおっぱいスッテ7-2にチェンジすると
作戦成功で30mラインでヒット連発となりました。
小型が多いときは、良く釣れるスッテです。

ですが、イカはきまぐれです。良く釣れた棚でも乗りが悪くなり、
周りの方も苦戦中。なかなか思うようにはいきません。

またまた、オモリグに戻して、幅広く誘っていると、底メインで中型が
ポツポツと釣れるようになってきましたが、残念ながら納竿の時間と
なりました。結果は35杯とまずまずでした。シーズンも終盤が近くなって
きましたがまた挑戦してきたいと思います!


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2023年07月26日 島根県 船イカ釣果情報
タグ: 島根県  ケンサキイカ  餌木ドロッパー  おっぱいスッテ 
釣行日

2023年7月22日(土)  

釣場
恵曇沖 水深80-100mライン(TRUST
時間

17:30~23:30  

釣果

根魚ジギング ユメカサゴ3匹 アカヤガラ1匹 フエフキダイ1匹
イカメタル ケンサキイカ 50杯 スルメイカ 17杯 

使用タックル

根魚ジギング tailwalk SSD METALIKA S610H/FSL / SHIMANO TWINPOWER SW4000

イカメタル  tailwalk METALZON SSD C68MH/FSL / ABU MAX DLC-H
ARES BLACK JAGUAR BJOS702M/DAIWA AIRLITY PC LT3000 

使用アイテム

根魚ジギング
ムーチョルチア60g

メタルフリッカー80g‐120g

イカメタル
餌木ドロッパー

おっぱいスッテ 7-2

錘スッテ

オモリグリーダーダブル

イカメタルリーダーダブル

記入者

ヤマシタスタッフ
澤田 正(サワダ タダシ) 

今回は、島根半島 恵曇港 TRUSTさんより、根魚ジギング・イカメタルリレー船に乗船して
きました。実釣時間12時間の休日満喫コースです。

根魚ジギングは、水深80-100mラインでの挑戦となります。

船長からは100gくらいまでのジグを状況にあわせて使用するようにとのことでしたのでまずは、メタルフリッカー100gでスタート。開始直後から、船内ではユメカサゴが釣れていますが、私には全くアタリがありません。他の方のヒットカラーをみているとシルバー系のようなので私もムーチョルチア60g  12Hに交換。潮の流れも適度だったので、60gでも釣りができる状況でした。底中心に誘っていると、私にもユメカサゴがヒットし無事にノーフィッシュは回避。その後、フエフキダイ・アカヤガラ・オニカサゴをキャッチ。船内では、ブリ・キジハタ・ヒラメ・チカメキントキが釣れていました。隠岐島周辺の海域ですので、釣れる魚の種類も多彩でした。

根魚ジギングを楽しんで、18時すぎからイカメタルへチェンジ。
今回は、根魚ジギングをしていたエリア(水深80mライン)でそのままイカメタルに突入となりました。

明るいうちは、オモリグで狙ってみましたが、あまり反応がないので、イカメタルに
チェンジ。すると船長より、漁火を点灯してしばらくするとイカが浮いてくるので
幅広く誘ってくださいとのアナウンス。

底から20mくらいまで誘っていましたがポツポツな感じなので、水深30mくらいを目安に
誘ってみると、これが良かったようで、中型サイズが入れ乗りとなりました。

ダブルもあり、あっという間に20杯程度キャッチ。この場所は、スルメイカも混じり
大変楽しい状況です。とはいっても、入れ乗り状態が長く続くわかでもなく、
棚がバラバラになってきて後半はやや失速。それでも、最終的にケンサキイカ50杯、
スルメイカ17杯と大満足の釣果となりました。

また挑戦してきます。



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2023年07月14日 鳥取県 船イカ釣果情報
タグ: 鳥取県  餌木ドロッパー  おっぱいスッテ  錘スッテ 
釣行日

2023年7月13日(木)  

釣場
時間

16:00~23:00  

釣果

ケンサキイカ 49杯
スルメイカ 3杯 

使用タックル

tailwalk METALZON SSD C68MH/FSL / ABU MAX DLC-H
ARES BLACK JAGUAR BJOS702M/DAIWA AIRLITY PC LT3000 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
澤田 正(サワダ タダシ) 

ベストシーズンを迎えている、鳥取沖でケンサキイカを狙ってきました。

雨模様ということもあり、期待を込めて出船しました。
航程約30分の鳥取沖水深50mラインがポイントとのこと。
ここ数日、潮の流れが速いということで、40号でスタート。

まずは、オモリグで狙っていきます。明るい時間帯から周りでは
ポツポツと釣れていますが、私にはアタリもない状況。

小型が多いとの情報もあったので、タックルをイカメタルにチェンジ。
今季も実績抜群のおっぱいスッテ7-2をメインに使う作戦にします。

潮の流れが速いので錘スッテ30号でギリギリ釣りができるかどうかと
いう感じでしたが、何とかなるのでイカメタルで挑戦開始。

作戦がズバリとはまり、おっぱいスッテ7-2でヒット。カラーは、K3。
青系のケイムラです。最近は、このカラーでよくヒットします。

漁火が点灯されてからは、ポツポツとあたりがでるようになり
順調に釣れていきますが、サイズは小型がメインです。

この日は、小型メインと割り切って、小さなアタリを見逃さないように
釣りをしてみました。とはいっても、なかなか思うようには
釣れませんが、最後までポツポツと釣れて、終わってみれば
ケンサキイカ35杯とスルメイカ3杯とまずまずでした。

また挑戦してきます。


 


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