• トップ
  • 製品情報
  • コミュニティ
  • イベント
  • お問い合わせ

カレンダー

<< 2015年4月 >>

1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

タグ

アオリイカ(12)
アオリエギング(1)
アカハタ(1)
アカムツ(4)
アコウ(1)
アジ(1)
エギーノぴょんぴょん(1)
エギング(8)
エギ王K(1)
エギ王KHF3.5S(1)
エギ王Q(2)
エギ王Q LIVE サーチ(2)
エギ王Q LIVEサーチ3.5(1)
エギ王QLIVE(1)
エギ王QLIVEサーチ(2)
エギ王Qライブ3.5(1)
エギ王Qライブサーチ3.5S(1)
おっぱいスッテ(14)
おっぱいスッテ3.8−1(2)
おっぱいスッテ布巻(1)
カツオ(3)
カワハギ(1)
きずなまりん(1)
キハダ(2)
ケンサキイカ(1)
ゴムヨリトリ(1)
サーベリング(1)
シイラ(3)
シャクリシンカー(1)
その他(2)
タイラバ(4)
タコ(1)
タコじゃらし(1)
タチウオ(13)
タチ魚針WF(1)
チビイカ(1)
チビエビ5(1)
チビトト(11)
チビトト4(2)
トトスッテ(2)
ととスッテ(2)
ナオリ−RH(1)
ナオリー(1)
ナオリーRH(1)
ニュークロー(1)
パニックベイト(4)
パニックベイトタチウオ(2)
ピッカピカ針(4)
ピッカピカ針5 8−1T(2)
ボートエギング(2)
マイカ(5)
マシュマロボール(2)
マダイ(5)
マダコ(1)
マルイカ(13)
ムギイカ(9)
メタルフリッカー(1)
ヤリイカ(2)
ライトアジ仕掛け(1)
ライトエギング(1)
ワカシ(1)
安浦港沖(1)
横須賀沖(1)
観音崎沖(1)
喜平治丸(1)
串本大島沖(1)
犬吠埼沖(2)
玄界灘(2)
紅アコウ(1)
佐円丸(1)
佐賀県伊万里湾(2)
佐賀県唐津市 鷹島沖8〜15m きずなまりん(1)
三崎港佐円丸(1)
春イカ(1)
初島沖(1)
深海魚(1)
神奈川県三浦半島(6)
須磨沖(2)
錘スッテ(6)
船イカ(5)
船テンビンK型(2)
相模湾(4)
鯛歌舞楽(2)
鯛乃玉(5)
大阪湾(1)
淡路沖(1)
長谷川丸(3)
東京湾(3)
熱海沖(1)
波動ベイト(3)
波動ベイトスリム(1)
飛龍(1)
兵庫県洲本〜由良沖(2)
本山 淳子(1)
明石沖(1)
猛光タチ魚(1)
猛光タチ魚テンヤ(1)
猛光太刀魚テンヤ(4)
猛光太刀魚テンヤ40号(1)
猛光太刀魚テンヤ船(3)
猛追太刀魚テンヤ40号プロト(1)
猛追太刀魚テンヤ船(1)
和歌山県(1)
和歌山県 湯浅沖(1)

RSS 1.0
RSS 2.0
Atom

ヤマシタ釣果情報BLOG

2015/04/28 09:42 アオリエギング釣り情報
釣行日

2015年4月25日(土)  

釣場
福岡県 宗像市 神湊〜鐘崎沖
時間

13時00分〜17時00分  

釣果

アオリイカ 2杯 (0.9〜1.9kg) 

使用タックル

ロッド   クロステージCRK−864E
リール  イグジスト2500
ライン PE0.6号
リーダー フロロ2.5号 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
加藤 孝幸 

先週金曜日(4/17)あたりより福岡近辺にアオリイカが接岸し始め、情報が飛び交うようになってきました。
例年良い釣果をたたき出しているボートエギングも開始の模様でしたので
早速遊漁船YVSさんを予約し、土曜日の午後船に乗り込みました。

午前船は船中8杯とまずまずの釣果。
果たして午後は…

ふたを開けてみると水温の上昇で濁りもあり渋い状況でした。
出船後しゃくり続けて2時間ほどでようやく、ガツンと私の竿に来ました!

安堵です。
釣れたのは0.9kgと惜しくもノンキロアップでしたがひとまず。

そこからまたしゃくり続けて…

本当にこの日は活性が低く、苦戦していたのですが
柘植さんの竿についにアタリが!
ぎゅんぎゅん引いております。
水面で何度も噴射し抵抗しておりますが、
上がったのは1.9kgのオスアオリでした。

柘植さん曰く、底をベタにつけずに少し浮かせて誘い続けて乗せたとのこと。


この後は苦戦。
結果船中2杯と渋い一日でしたが、渋い時にイカを拾える「エギ王K船アオリSP」の力を実感した一日でした。

今回使用したアイテムはこちら

船アオリ関連はこちら


コメント
2015/04/22 14:50 神奈川県船釣り情報
釣行日

2015年4月19日(日)  

釣場
田子の浦沖20〜80m 晴丸(田子の浦)
時間

6時00分〜12時00分  

釣果

グレ 

使用タックル

ロッド:紅牙MX69
リール:リョウガ
ライン:PE 0.8号 + リーダー フロロ4号 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
戎 宏章 

実釣試験が時化で行けなくなったので、天気が良くなった日曜日に行ってきました。
初めての船宿の晴丸さん。タイラバ専門で出している数少ない船。
当日はベタ凪。ポイントは港を出て5分!!
水面にはシコがはねて時折ワラササイズがはねています。
"これは釣れる!"と船長。
イワシなどの魚探の反応がバリバリ出ています。
私はサビキを落としたいところではありますが、とりあえず試作中の玉100gと波動ベイト+波動カーリーを落として巻き。
何回かの上げ下ろしで魚探にはタイラバを追っかける反応があり、
早速、ゴンと来ました。でも1回だけで針掛かりせず。
その後は魚探に反応が出るが、船長も同船者も何も無し。
そして潮止まり。
納竿前に潮が動き出し、再度アタリが!
同船者はコチ・ホウボウを釣ってます。
そして私にもとうとう来ましたグレ。結構でかい!!
おそらく白子パンパンのヤツ。
そして終了。
また行ってきます。

今回使用したアイテムはこちら

船釣り関連記事はこちら


コメント
2015/04/21 13:38 神奈川県陸釣り情報
釣行日

2015年4月19日(日)  

釣場
神奈川県横須賀市海辺つり公園
時間

16時00分〜17時30分  

釣果

カタクチイワシ 100匹超 

使用タックル

ロッド: コンパクトロッド 2.7m
リール: 小型スピニングリール
ライン: ナイロン3号
 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
兵動太一 

風もなく、釣り日和の日曜日。
イワシが釣れ出したとの情報を得て、夜釣りの前に様子見がてら海辺つり公園へ行ってきました。
釣り場につくと、あちこちでイワシが上がっている様子で、大勢の釣り客で盛り上がっています。
空いているスペースを発見し、棚を探れる浮き付きの下カゴの仕掛けでスタート!
投入した瞬間、浮きが立つ間もなく、一投目から鈴なり状態。コマセがなくても釣れます。
途中途切れる時間帯もありましたが、基本公園内のどこかで常に釣れている状態!
足元でも十分釣れますが、食いの落ち着く時間帯は軽く投げて棚をとれるサビキ浮き仕掛けが有利でした。
結果は短時間にも関わらず、余裕の100匹越え!
様子見のつもりが、大満足の結果となりました。
イワシの回遊で、ようやく盛り上がってきた横須賀海辺つり公園!
週末は安心安全のつり公園で、家族でサビキ釣りはいかがでしょうか?
わからないことがございましたら、当社フィッシングアドバイザーが丁寧にご指導致します!

今回使用したアイテムはこちら


コメント
2015/04/21 09:33 神奈川県イカ船釣り情報
釣行日

2015年4月18日(土)  

釣場
神奈川県三浦市間口港 喜平治丸 洲崎沖 120m〜200m
時間

6時30分〜13時00分  

釣果

ヤリイカ 25〜40p  24杯
スルメイカ 35〜40p  4杯 

使用タックル

ロッド DAIWA 先鋭剣崎120−170
リール SHIMANO フォースマスター2000MK
ライン PE3号 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
山中 陽介 


週半ばに爆釣劇のあった洲崎沖。そんな爆ノリを夢見て、久々にヤリイカへ。
やはり皆さん、考えていることは同じで、この日集まったお客様は62名。
3隻に分乗しての出船となりました。
天候は快晴。海はベタ凪。気温も比較的暖かで、最高の釣り日和となりました。
ポイントの洲崎沖につき、早速の投入。
アナウンスで「水深220m、タナは150〜180m」と指示。
春のイカらしい、浮いた反応です。
こういったイカは誘い上げに対しての反応が極めて悪いので、指示タナ近くになったら
ゆっくりと落とし込んでいきます。
すると、すぐさま仕掛を止めるアタリ!
はじめの獲物なので、まずは慎重に取込み、ヤリ2とスルメ1の3点掛けからスタート。
幸先良いスタートを切れたのも束の間、ここから急に探索時間が長くなります…。
反応に落としても、群れが小さいのか、殆ど間に合わない状況。
潮も速く、1流し1投入の流しが続きます。空振りの流しが続き、船上も不穏な空気が…
そのうち予報通り南西風が強まってきました。
大きく揺れる船上で、ようやく今日イチの反応。
「水深200m、タナは130〜180m」の縦長反応。
ゆっくりと仕掛を落とし込んでいくと、ズンズンと乗ってくる感触。
数が十分付いたところを見計らって、巻き上げ。
船のアップダウンが激しいので、ドラグを少し効かせて慎重に巻き上げて、7点掛け。
同じ反応に当て直し5点掛け。さらに次の流しでは6点掛け。
と一気にここで数を伸ばします。
このまま続くか?と思ったのですが、その3流しで反応は消えてしまい、さらに風が強まり無念の早上がり。
残念ながら爆釣劇は次回持ち越しとなりました。。。

今回使用したアイテムはこちら

ヤリイカ関連記事はこちら


コメント
2015/04/14 09:50 神奈川県イカ船釣り情報
釣行日

2015年4月12日(日)  

釣場
神奈川県三浦郡葉山町真名瀬港 五エム丸 鎌倉沖〜葉山沖 20m〜40m
時間

7時00分〜14時00分  

釣果

マルイカ  10〜15p  5杯
ムギイカ  10〜15p   2杯 

使用タックル

ロッド DAIWA  極鋭MCゲーム160
リール SHIMANO ステファーノ201
ライン PE0.6号 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
山中 陽介 

ムギイカも混じり始めた相模湾、金曜日には束釣りの釣果も出て、ますます盛り上がってきました。
そんな好釣果を期待して、釣り日和の日曜日、行ってきました。
天気は快晴、海も凪の中、出船。
今回は、お客様の仕立て船に参加させていただきました。
まずは葉山沖を探索するも、船中で数杯ムギイカの型を見たのみ。
群れを探して、鎌倉沖へ。
反応はかなりあるようで、頻繁に船は止まるのですが、なんせイカの元気がないのか、
アタリが殆どない状態…。
繰り返し船を止めて、なんとか本命をゲット。
活性も低いせいか、サイズもかなり小さめ。
鎌倉沖を転々とするも、船中でポツリポツリと上がるのみ。
殆どアタリもないまま、昼も過ぎ、半ば船中諦めモード。
そして沖上がり30分前、僚船の情報をもらい、一路葉山沖へ。
既に葉山の他の船が船団を作っており、残りの15分でようやくアタリが頻発。
サイズは小さめでかなり難しいですが、何とか本命も追加して終了となりました。
もう少し早くにポイントにいればもう少し釣果は伸びそうでしたが、残念ながら時間切れ。
1番先に見つけた船はTOPで60杯ほど取っていたので、活性次第ではこれからが楽しみになりそうです。
サイズは小さめが多いせいか、チビエビ3.5が良かったです。
同船者もオールチビエビ3.5でコンスタントに釣果を伸ばしていました。

今回使用したアイテムはこちら

マルイカの関連記事はこちら

イカの味についての記事はこちら


コメント
2015/04/01 17:01 神奈川県イカ船釣り情報
釣行日

2015年3月29日(日)  

釣場
神奈川県三浦郡葉山町真名瀬港 五エム丸 烏帽子沖 60m〜80m
時間

6時30分〜13時30分  

釣果

マルイカ 18〜30p 8杯
ヤリイカ 40p 1杯
ムギイカ 15〜25p 3杯 

使用タックル

ロッド DAIWA  極鋭マルイカレッドチューン M−147
リール DAIWA  TDジリオンPEスペシャル 7.9L
ライン  PE0.8号 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
山中 陽介 

烏帽子沖で好調な良型マルイカを狙いに相模湾の奥部へ。
水深は深いようですが、サイズがよく数も出ている様子。
ここ最近の釣果が良くないので、それほど期待はしませんが、ズシッという良型マルイカ特有の重みを味わいたくて釣行。
航程約30分で烏帽子沖へ。
前日までは固まっていた船団が、この日はばらけており、船長も「嫌な予感…」とボソッと呟き、こちらもちょっと不安に…。
探索を開始するもなかなか船は止まりません。
ここでようやく反応を見つけたようで、1流し目。
早く着底した人から乗りはじめました。
自分も着底してすぐにアタリ!ズシッとした重みを感じながら、まずは1杯目。
噂通り良型のマルイカです。
次の流しでも、やはり着ノリ。2点でムギイカ。
どれだけ早く落としたかが、そのままイカの釣果に直結する形で、忙しない状況。
なかなか反応が見つからず、クルージング時間が長く、空振りも多く、たまにポツポツと乗ってくるような感じ。
乗ってくるマルイカは全体的に良型。
後半になり南風が強まってきて、釣りづらい状況に。
船もなかなか止まらず、状況は悪くなる一方で、そのまま終了となりました。

翌日にはまた釣果も復活。


コメント
2015/04/01 16:44 神奈川県イカ船釣り情報
釣行日

2015年3月28日(土)  

釣場
神奈川県三浦市 佐円丸 毘沙門沖〜城ケ島沖 17m〜78m
時間

6時30分〜13時30分  

釣果

マルイカ 10〜12p 8杯
ヤリイカ 25〜28p 2杯
ムギイカ 8〜12p  3杯 

使用タックル

ロッド DAIWA  極鋭MCゲーム160
リール SHIMANO ステファーノ201
ライン PE0.6号 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
山中 陽介 

 

先週は良い感じだったので、今週も引き続き釣行。
前日の他船の釣果はイマイチ。
最近の傾向としてあまり前日の釣果はあてにならないので、気にせずに出船です。
今回もまずは毘沙門沖の浅場から探索。
前回は反応見つからず、すぐに移動だったのですが、今回はどうやら反応がある様子。
1投目は25mの浅場からスタート。
すると、なんと1投目からアタリ。上がったのはクリオネサイズ。
浅場だったので錘を30号に変更。
すると次から次にアタルアタル。
しかしサイズが極端に小さいので掛け損ない多数…。
殆どが胴長では10cmに満たないサイズ。
ポツポツと拾えますが、やはり掛け損ないが目立ちます。
2流し目もアタリが多くポツリポツリと拾えましたが、その次の流しから沈黙…。
探索を続けますが、反応が見つかりません。
投入してもアタリがなく…
ポイントを城ケ島沖の深場へ移動。
水深は一気に深くなり70m台。
反応に当てるものの、乗るのはムギイカとヤリイカだけ…。
探索を続けるもやはりこちらもマルイカの姿は見られず、クルージングタイムが続きます。
その後、再度毘沙門沖へ移動したものの、型は見られず…そのまま終了となりました。

浅場にはかなりの小型が結構居そうなので、今後が楽しみです。


コメント

7件の記事