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ヤマシタ釣果情報BLOG

2017/09/08 15:19 相模湾その他船釣り情報
タグ: 相模湾  カツオ  シイラ 
釣行日

2017年8月12日(土曜日)  

釣場
神奈川県三浦郡葉山町真名瀬港 五エム丸 相模湾
時間

6:00 〜 14:00  

釣果

カツオ  1.5〜2.3s 4本
シイラ    
 

使用タックル

ロッド:DAIWA ゴウインブルHH−220
リール:TICA  ST16H
ライン:PE8号
 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
山中 陽介 

今季初のコマセのカツオ船へ。

状況としては良かったり良くなかったり…と安定しないところです。

当日は2隻出しの満員御礼。

朝6時に出船し、まずは浮き相模へ。

遊漁規則で沖のコマセの釣りは7時から14時までと決められているので、

7時までは浮き相模の前で待機。

待機している間にもどんどんと船は集まってきて、1つの浮き相模に30隻以上の船が集まるような状況に。

7時の時報と共に一斉に投入。

しかし、どの船もアタリなく、20分程で見切りを付けて沖へ探索に。

沖でも何度か群れに遭遇し投入するも空振りかアタっても、船中で1人程度とかなり喰いが渋い状況です。

空振りを何度か繰り返しているうちに、ようやくコマセに付くカツオが出てきました。

コマセを撒くと水面で拾うような完全にコマセに付いたカツオです。

喰う瞬間を見ていると、鼻先まで来て見切ってしまうので、少し針を小さくし、ハリスも細くすると、

ようやく喰いました。

ハリスが細いので少し丁寧にやり取りし、無事取り込み。

サイズは少し小さめですが、嬉しい1本目。

それからはポツリポツリとアタリが続きます。

ハリスが細く針が小さいので、針外れやハリス切れもありますが、

この群れで4本を追加。

その後全員がお土産を確保できたので、キハダ狙いに。

何度か船下を通ったものの、アタリはなく、時間切れとなりました。


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2017/08/02 14:35 相模湾その他船釣り情報
タグ: 相模湾  キハダ  カツオ  シイラ  ニュークロー 
釣行日

2017年7月29日(土曜日)  

釣場
神奈川県三浦郡葉山町鐙摺港 相模湾 長三朗丸
時間

6:00 〜 14:00  

釣果

カツオ  1.5s 7本
キメジ  7s  3本 
シイラ     
 

使用タックル

ロッド:シマノ  オシア ゲーム typeJ
リール:ダイワ  ソルティガ4500H
ライン:PE3号
 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
藤倉 育聡 

     

人生初となる活き餌ふかせに挑戦してきました。

道具はジギングタックルに針のみ!とても道具立てがシンプルなところがはじめやすい釣りですね!

ポイントに着く前に餌の付け方も教えていただき初心者の方でも安心!

早速ポイントに到着しイワシを針につけいざ投入

イワシの引っ張る分だけのラインを送り泳がせると

すぐさまカツオがヒット!!

少し小ぶりでしたが本カツオゲット!!

カツオの活性も上がり水面でバシャバシャ

投入のたびに釣れるお祭りモード!!

ポイントを移動し再投入

イワシが逃げるのがラインを通して伝わる...

するとカツオの時よりすごい勢いでラインが走る

そこで、ベールを戻しファイト開始!

時折みせるトルクフルな引きは最高ですねぇ

上げてくると独特な黄色のヒレと魚体が綺麗なキメジでした。

ルアーで狙うキハダも面白いですが活き餌を使った釣りも

ヒット数が多いので飽きがこなくて楽しいですね!

タックルもシンプルで初めやすいので是非やってみてください!!

釣った後の料理も最高です!


コメント
2017/07/28 10:06 相模湾その他船釣り情報
タグ: 相模湾  キハダ  カツオ  シイラ  ワカシ 
釣行日

2017年7月15日(土曜日)  

釣場
神奈川県三浦郡葉山町鐙摺港 相模湾 長三朗丸
時間

6:00 〜 10:00  

釣果

カツオ  1.5〜4.3s 30本以上
メボウ  3.4〜4.5s  3本 
シイラ
ワカシ     
 

使用タックル

ロッド:カーペンター ブラックカレント73MLR
リール:DAIWA ソルティガZ4500H
ライン:PE4号
 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
山中 陽介 

相模湾にカツオが入ってきて、しかも絶好調!ということで、早速行ってきました。

この時期はコマセではできないので、選択肢としては鰯活餌かルアー。

迷わず活餌を選択しました。

この絶好調っぷりで、船は満船です。

20数名のお客様を乗せて出船。

ゆっくりと相模湾を西にむけて進んでいきます。

出船から約40分ほど、浮き相模に到着。

そこで鰯を撒くと…

水中で煌く青い魚体。

大量のカツオが餌を捕りはじめました。

散水を開始し、スタートの合図。

鰯を付けて泳がせると…

即バイト!!

そこからの船上は戦場…

舳先では叩きでカツオが次から次に降ってくる…

左舷では1本釣で次から次にカツオが上がる。。

ふかせも投入すれば次から次にヒットする…

船上はカツオやメボウが船のエンジン音に負けないくらいで跳ねる音が至る所から…

1流しで軽く10本以上。

流し替えのタイミングでクーラーに氷を追加して、しっかりと冷やします。

流し替えたら、また爆釣!

クーラーの容量を考えながら釣らないと、絶対に入らないくらいの釣れっぷりです。

案の定、2流し目でクーラーは2個満タン。。。

これ以上は釣っても仕方ないので、これにて終了。

船も、もう1流しして、餌切れ、氷切れで早々に沖上がりとなりました。

それにしても今年は相模湾、とんでもなくカツオがいます。

これならコマセの解禁後も楽しみです。


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2017/05/15 18:01 神奈川県その他船釣り情報
タグ: 相模湾  紅アコウ  パニックベイト  深海魚  佐円丸 
釣行日

2017年5月14日(日)  

釣場
相模湾 (三崎港 佐円丸)
時間

6:00〜15:00  

釣果

紅アコウ3匹(5.8・3.3・2.8kg)
他、深海魚多数 

使用タックル

ロッド: アルファタックル deep masuter 
リール: オリムピック HUKABA6/0
ライン: PE10号 1800m リーダー: ニュークロー24・40号・60号
 

使用アイテム
記入者

ヤマシタスタッフ
上嶋 一人 

佐円丸でスポット船・紅アコウ船が出船しており、釣果も出ているようなので行ってきました。

当日は6名で出船。

今季、何回か来ている人がほとんどでした。

朝一のポイントは水深1100m。

東京タワーとスカイツリーをたしても、すっぽり入ってしまうほどの水深です。

釣座の左舷ミヨシから緊張の一投目は無事にこなし、水深1170m程で着底。

船長から1流しは30〜40分とのことなので根掛かりに注意して誘い続けます。

程なくして上げての合図。

10分ほど前に小さなアタリはあったものの、どんな魚かは判らないまま巻き上げ開始。

底を離れる位糸が張ってくると途端に大きく引きはじめ、思わずドラグを少し緩めて対応します。

途中、500m付近でも激しい引きがありましたが、何とか凌いで残り20mまで到達。

巻き上げ開始から約30分も経ってました。

仕掛けを手繰り始めると反対舷で『浮いたぞ〜』の声。

潮が反対向きだったので、目の前に浮く光景は見れませんでしたが、右舷の沖に2つの赤い魚を確認。

手繰る途中で下針にも、もう1匹いたようで計3匹キャッチ。

1日1匹捕れればいい魚なので、出来過ぎの感がありましたがとりあえず一安心。

その後、800〜1200mタチを4投しましたが、本命は朝の1投のみ。

後はソコダラ・トウジン等の黒い魚が多数で終了。

シーズンや釣り場が限られたマニアックな釣り物ですが、面白かったのでまた機会があれば行きたいと思います。


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