ページの先頭です。

このページの本文へ移動します。

カレンダー

<< 2020年12月 >>

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

アーカイブ

2020年11月(7)
2020年10月(13)
2020年09月(6)
2020年08月(16)
2020年07月(16)
2020年06月(9)
2020年03月(8)
2020年02月(12)
2020年01月(12)
2019年12月(17)
2019年11月(22)
2019年10月(16)
2019年09月(14)
2019年08月(16)
2019年07月(12)
2019年06月(6)
2019年05月(12)
2019年04月(5)
2019年03月(13)
2019年02月(8)
2019年01月(3)
2018年12月(4)
2018年11月(8)
2018年10月(13)
2018年09月(13)
2018年08月(7)
2018年07月(7)
2018年06月(7)
2018年05月(16)
2018年04月(5)
2018年03月(24)
2018年01月(3)
2017年12月(7)
2017年11月(7)
2017年10月(4)
2017年09月(12)
2017年08月(3)
2017年07月(5)
2017年06月(7)
2017年05月(11)
2017年04月(1)
2017年03月(5)
2017年02月(2)
2017年01月(3)
2016年11月(7)
2016年10月(2)
2016年09月(6)
2016年06月(2)
2016年05月(1)
2016年04月(1)
2016年03月(1)
2016年02月(2)
2016年01月(2)
2015年12月(6)
2015年11月(2)
2015年10月(4)
2015年09月(3)
2015年08月(10)
2015年07月(5)
2015年06月(3)
2015年05月(2)
2015年04月(7)
2015年03月(2)
2015年02月(2)
2015年01月(12)
2014年12月(5)
2014年11月(13)
2014年10月(23)
2014年09月(18)
2014年08月(13)
2014年07月(28)
2014年06月(28)
2014年05月(27)
2014年04月(23)
2014年03月(20)
2014年02月(9)
2014年01月(20)
2013年12月(28)
2013年11月(16)
2013年10月(18)
2013年09月(25)
2013年08月(27)
2013年07月(11)
2013年06月(17)
2013年05月(17)
2013年04月(13)
2013年03月(5)
2013年02月(8)
2013年01月(11)
2012年12月(16)
2012年11月(6)
2012年10月(14)
2012年09月(12)
2012年08月(18)
2012年07月(24)
2012年06月(17)
2012年05月(32)
2012年04月(12)
2012年03月(16)
2012年02月(17)
2012年01月(28)
2011年12月(36)
2011年11月(57)
2011年10月(57)
2011年09月(47)
2011年08月(60)
2011年07月(38)
2011年06月(29)
2011年05月(26)
2011年04月(14)
2011年03月(3)
2011年02月(12)
2011年01月(13)
2010年12月(13)
2010年11月(21)
2010年10月(26)
2010年09月(34)
2010年08月(20)
2010年07月(14)
2010年06月(4)
2010年05月(14)
2010年04月(4)
2010年01月(1)

タグ

LPタコ・オーロラ(1)
POCKETS(8)
アカハタ(4)
アジ(14)
アジフラッター(1)
アジング(1)
イサキ(2)
イナダ(21)
エソ(1)
エバ(1)
エンゼルキッス(4)
オオモンハタ(1)
オフショアルアー(60)
カサゴ(8)
ガシラ(2)
カツオ(7)
カッポレ(1)
カマス(3)
カンパチ(4)
キジハタ(3)
キハダ(1)
キメジ(4)
キントキダイ(4)
クエ(1)
クサフグ(1)
グレ(1)
クロダイ(7)
クロマグロ(1)
コサバ(1)
サーフ(2)
サゴシ(7)
サバ(3)
ザファースト90F(1)
サブマリンヘッド(9)
サワラ(3)
シーバス(620)
シーバスジギング(2)
シイラ(17)
ジギング(84)
ショアトリッカー(3)
ショアブルーEX(3)
ショアルアーゲーム(8)
ショゴ(2)
スカッシュ(23)
スジアラ(1)
スライス(5)
スリムクローラー(4)
セイゴ(3)
ソゲ(1)
その他(398)
タイトスラローム(9)
タチウオ(50)
ダツ(1)
ダックダイブ(17)
チヌ(3)
ツバス(2)
ツムブリ(1)
デュプレックス(3)
ドンコ(1)
ニジマス(12)
ニューカレドニア(1)
バイラバイラ(6)
ハマチ(2)
ビークヘッドⅡ(5)
ヒラスズキ(26)
ヒラフッコ(1)
ヒラマサ(38)
ヒラメ(8)
フェイクベイツ(4)
フェイクベイツNL1(1)
ブラウントラウト(1)
プラッギング(2)
ブラックバス(4)
フラットフィッシュ(4)
フラペン(22)
フラペン S85(11)
フラペンシャロー S85(2)
フラペンブルーランナー(22)
フラペンブルーランナーS85(5)
ブリ(5)
ブルースコード(19)
ブルースコードⅡ110(2)
ブルースコードC45(12)
ブルースコードC60(2)
ボアー(5)
ボアーSS195(1)
ポップクイーン(48)
ポップクイーンF130(1)
ポップクィーンF160(2)
ポップクイーンF160(1)
ポップクイーンF50(3)
ポップクイーンF80(1)
ボラ(1)
マールアミーゴ(2)
マゴチ(7)
マハゼ(1)
ママワーム(18)
ママワーム スリムクローラー(2)
ママワームソフト(4)
ママワームソフトアクションフィッシュ(3)
ママワームソフトアジフラッター(7)
ママワームソフトクリオネ(4)
ママワームソフトシュリンプ(3)
ママワームソフトスリムクローラー(15)
マルスズキ(1)
ムーチョルチア(30)
ムラソイ(1)
メジロ(2)
メタフラ(4)
メタルフリッカー(20)
メッキ(6)
メバリング(2)
メバル(72)
モンツキイサキ(1)
ヤズ(7)
ライトルアーゲーム(118)
ラクラクスナップ(2)
ラピード(56)
ラピードF130(9)
ラピードF160(11)
ラピードF230(13)
リトルビット(5)
リライズ(13)
リライズS130(2)
ロウニンアジ(1)
ローデッド(15)
ローデッドF140(1)
ローデッドF180(1)
ロックショア(1)
ワカシ(15)
ワラサ(2)
愛媛県(2)
伊豆(1)
磯(4)
磯ヒラ(1)
沖縄県(1)
宮崎県(2)
宮城県(1)
熊本県(4)
群馬県(1)
広島県(8)
高知県(1)
佐賀県(10)
三浦半島(11)
三重県(5)
山形県(3)
山口県(15)
鹿児島県(2)
神奈川県(187)
西湘ゴロタ(2)
青物(6)
静岡県(12)
千葉県(3)
大阪府(5)
長崎県(35)
鳥取県(1)
島根県(4)
東京都(3)
東京湾(7)
福井県(3)
福岡県(29)
兵庫県(7)
房総半島(1)
和歌山県(3)

RSS 1.0
RSS 2.0
Atom
1件のページが該当しました。
2020/08/13 15:16 宮崎県 ショア青物釣果情報
タグ: 宮崎県  エバ  ラピードF130 
釣行日

2020年8月1日(土)  

釣場

宮崎県南部地磯

時間

14:00~18:00  

釣果

エバ(ロウニンアジの若魚) 49㎝×1 

使用タックル

ロッド:ヤマガブランクス バリスティックヒラ 11MH TZ/NANO
リール:ダイワ セルテートHD 3500H
ライン:メインライン:よつあみ アップグレードx8 1.5号
スペーサー:よつあみ スーパージグマンx8 4号
リーダー:クレハ シーガーグランドマックス 10号 

使用アイテム

フラペンブルーランナーS85

リライズS105

ラピードF130

ブルースコードⅡ110

ブルースコードV90

記入者

マリアスタッフ
田中優志 

九州営業所メンバー3名で、エバを狙いに宮崎南部の地磯へ釣行してきました。

ポイント到着がお昼過ぎと灼熱のタイミングでしたが、飲み物もペットボトル複数本を買って準備は万端!

エバの回遊を願って釣りをスタートしました。

エントリーしたタイミングは上げ五分くらいと潮が満ちてきているタイミングでしたが、今回のポイントは何度か釣行に来ている為、

魚が付きそうな根が入っているポイントを思い返しながらルアーをキャストしていきます。

ポイントも全体的に浅い為、ブルースコードのスキッピングやフラペンブルーランナーのタダ巻きで表層を手広く探り、

気になる根の上をゆっくり誘いたい時はラピード、少し水深があるポイントではリライズS105を状況に合わせてローテーション。

回遊を信じ、集中を切らさず広いポイントの中から魚が通りそうなところや、魚が付いていそうなところをしっかり選びながら釣りを続けますが、

やはりそう簡単ではなく魚とのコンタクトを得られません。

お昼過ぎからエントリーし、日が暮れるまでたっぷりあるように思われた時間も気が付けば過ぎ、日が傾き始め釣り終了の時間が近づきます。

夕マズメはもちろんチャンスタイム!

ここまで魚とのコンタクトがないことから、厳しいなと思いつつもキャストを続けます。

それでも中々アタリが遠くとあきらめかけていると、先輩メンバーが単発のボイルを発見!

これは最後のチャンスと見込み、全員でボイルのあった周辺を打ちます。

私もヒットをしてくれることを信じてキャストすると待望のヒット!

ドンッとルアーが止まる強烈なバイトの後にはグングンと竿先をたたく強烈な引きで完全に本命であることを確信します。

ポイントが浅い為竿を立てて根をかわし、反転を一度も許すことなく一気にランディングし無事にキャッチすることができました。

目の前には半ば諦めかけていた本命のエバ!

九州に来たら釣ってみたいと思っていたターゲットをキャッチしてとても感動しました。

やはり釣りは最後まで何があるか分からないことを改めて実感した釣行となりました。

さらに良型を狙ってまたチャレンジしたいと思います。


コメント