ページの先頭です。

このページの本文へ移動します。

カレンダー

<< 2021年9月 >>

1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

アーカイブ

2021年01月(2)
2020年12月(8)
2020年11月(7)
2020年10月(13)
2020年09月(6)
2020年08月(16)
2020年07月(16)
2020年06月(9)
2020年03月(8)
2020年02月(12)
2020年01月(12)
2019年12月(17)
2019年11月(22)
2019年10月(16)
2019年09月(14)
2019年08月(16)
2019年07月(12)
2019年06月(6)
2019年05月(12)
2019年04月(5)
2019年03月(13)
2019年02月(8)
2019年01月(3)
2018年12月(4)
2018年11月(8)
2018年10月(13)
2018年09月(13)
2018年08月(7)
2018年07月(7)
2018年06月(7)
2018年05月(16)
2018年04月(5)
2018年03月(24)
2018年01月(3)
2017年12月(7)
2017年11月(7)
2017年10月(4)
2017年09月(12)
2017年08月(3)
2017年07月(5)
2017年06月(7)
2017年05月(11)
2017年04月(1)
2017年03月(5)
2017年02月(2)
2017年01月(3)
2016年11月(7)
2016年10月(2)
2016年09月(6)
2016年06月(2)
2016年05月(1)
2016年04月(1)
2016年03月(1)
2016年02月(2)
2016年01月(2)
2015年12月(6)
2015年11月(2)
2015年10月(4)
2015年09月(3)
2015年08月(10)
2015年07月(5)
2015年06月(3)
2015年05月(2)
2015年04月(7)
2015年03月(2)
2015年02月(2)
2015年01月(12)
2014年12月(5)
2014年11月(12)
2014年10月(23)
2014年09月(18)
2014年08月(13)
2014年07月(28)
2014年06月(28)
2014年05月(27)
2014年04月(23)
2014年03月(20)
2014年02月(9)
2014年01月(20)
2013年12月(28)
2013年11月(16)
2013年10月(18)
2013年09月(25)
2013年08月(27)
2013年07月(11)
2013年06月(17)
2013年05月(17)
2013年04月(13)
2013年03月(5)
2013年02月(8)
2013年01月(11)
2012年12月(16)
2012年11月(6)
2012年10月(14)
2012年09月(12)
2012年08月(18)
2012年07月(24)
2012年06月(17)
2012年05月(32)
2012年04月(12)
2012年03月(16)
2012年02月(17)
2012年01月(28)
2011年12月(36)
2011年11月(57)
2011年10月(57)
2011年09月(47)
2011年08月(60)
2011年07月(38)
2011年06月(29)
2011年05月(26)
2011年04月(14)
2011年03月(3)
2011年02月(12)
2011年01月(13)
2010年12月(13)
2010年11月(21)
2010年10月(26)
2010年09月(34)
2010年08月(20)
2010年07月(14)
2010年06月(4)
2010年05月(14)
2010年04月(4)
2010年01月(1)

タグ

LPタコ・オーロラ(1)
POCKETS(3)
アカハタ(4)
アジ(18)
アジフラッター(1)
アジング(1)
イサキ(2)
イナダ(21)
エソ(1)
エバ(1)
エンゼルキッス(4)
オオモンハタ(1)
オフショアルアー(60)
カサゴ(9)
ガシラ(2)
カツオ(7)
カッポレ(1)
カマス(3)
カンパチ(4)
キジハタ(3)
キハダ(1)
キメジ(4)
キントキダイ(4)
クエ(1)
クサフグ(1)
グレ(1)
クロダイ(7)
クロマグロ(1)
コサバ(1)
サーフ(2)
サゴシ(7)
サバ(3)
ザファースト90F(1)
サブマリンヘッド(9)
サワラ(4)
シーバス(622)
シーバスジギング(2)
シイラ(17)
ジギング(84)
ショアトリッカー(3)
ショアブルーEX(3)
ショアルアーゲーム(8)
ショゴ(2)
スカッシュ(26)
スジアラ(1)
スライス(5)
スリムクローラー(8)
セイゴ(3)
ソゲ(1)
その他(398)
タイトスラローム(9)
タチウオ(50)
ダツ(1)
ダックダイブ(17)
チヌ(3)
ツバス(2)
ツムブリ(1)
デュプレックス(3)
ドンコ(1)
ニジマス(13)
ニューカレドニア(1)
バイラバイラ(6)
ハマチ(2)
ビークヘッドⅡ(5)
ヒラスズキ(26)
ヒラフッコ(1)
ヒラマサ(40)
ヒラメ(8)
フェイクベイツ(9)
フェイクベイツNL1(1)
ブラウントラウト(1)
プラッギング(2)
ブラックバス(4)
フラットフィッシュ(4)
フラペン(22)
フラペン S85(10)
フラペンシャロー S85(2)
フラペンブルーランナー(22)
フラペンブルーランナーS85(7)
ブリ(5)
ブルースコード(21)
ブルースコードⅡ110(2)
ブルースコードC45(13)
ブルースコードC60(3)
ボアー(5)
ボアーSS195(1)
ポップクイーン(50)
ポップクイーンF130(1)
ポップクィーンF160(2)
ポップクイーンF160(1)
ポップクイーンF50(3)
ポップクイーンF80(1)
ボラ(1)
マールアミーゴ(3)
マゴチ(7)
マハゼ(1)
ママワーム(23)
ママワーム スリムクローラー(2)
ママワームソフト(5)
ママワームソフトアクションフィッシュ(3)
ママワームソフトアジフラッター(7)
ママワームソフトクリオネ(4)
ママワームソフトシュリンプ(3)
ママワームソフトスリムクローラー(16)
マルスズキ(2)
ムーチョ・ルチア(1)
ムーチョルチア(32)
ムラソイ(1)
メジロ(2)
メタフラ(4)
メタルフリッカー(21)
メッキ(7)
メバリング(2)
メバル(73)
モンツキイサキ(1)
ヤズ(7)
ライトルアーゲーム(118)
ラクラクスナップ(2)
ラピード(56)
ラピードF130(9)
ラピードF160(11)
ラピードF230(13)
リトルビット(5)
リライズ(13)
リライズS130(2)
ロウニンアジ(1)
ローデッド(15)
ローデッドF140(1)
ローデッドF180(1)
ロックショア(1)
ワカシ(15)
ワラサ(2)
愛媛県(2)
伊豆(1)
磯(4)
磯ヒラ(1)
沖縄県(1)
宮崎県(2)
宮城県(1)
熊本県(4)
群馬県(1)
広島県(8)
高知県(1)
佐賀県(10)
三浦半島(11)
三重県(5)
山形県(3)
山口県(17)
鹿児島県(2)
神奈川県(208)
西湘ゴロタ(2)
青物(6)
静岡県(13)
千葉県(4)
大阪ン府(1)
大阪府(6)
長崎県(35)
鳥取県(1)
島根県(4)
東京都(3)
東京湾(7)
福井県(3)
福岡県(34)
兵庫県(8)
房総半島(1)
和歌山県(3)

RSS 1.0
RSS 2.0
Atom

マリア - 釣果情報詳細

2020/12/15 18:00 千葉県 オフショア青物釣果情報

タグ: 千葉県  サワラ  ムーチョルチア 
釣行日

2020年12月11日(金)  

釣場

林遊船

時間

7:30~16:00  

釣果

サワラ 80cm 1尾
イナダ 40cm 1尾 

使用タックル

ロッド:パームス コーラルスター CDOS-70M
リール:SHIMANO TWIN PWER SW 5000HG
ライン:PE2号
リーダー:フロロカーボン30LB 

使用アイテム

ムーチョルチア35g(ブレードチューン)

記入者

マリアスタッフ
菊地 将人 

美味しい鰆を狙いに湾奥キャスティングゲームに行ってきました。

ここ最近のヒットパターンは流行りのブレード付きジグを着底させてからの

早巻きとの事前情報だったので、対策としてムーチョルチアをブレードチューニングしたものを持参。

釣り場についてみるとやはり、水深25メーター前後の釣り場でベイトの反応は底中心に固まっています。

まずは教科書通りジグを着底させて早巻きしていると大ドモのお客さんに丸々としたワラサがヒット。

朝の時合いのようでイナダがポツポツ上がり、私も40センチくらいのイナダをキャッチするもサワラの姿は見えずに沈黙の時間へ突入します。

その後はベイトの反応に当て船を流しながら探っていきますが中々口を使ってくれません。

辛抱してキャストを続け随分と日も高くなったころ、急にベイトの反応が立ち上がり水面下4メートル位にまで魚探が真っ赤になりました。

すると程なくミヨシのお客さんにヒット。

本日初のサワラに船中色めき立ちます。

この反応が当日一番のハイライトで、船中あちらこちらでヒットが続き、上がった魚の殆どがこのタイミングで釣れました。

ちなみに私はこのチャンスをつかむことが出来ず、この時点で諦めムードでした。

それ以降はまた渋い状況に逆戻り。

そろそろ港に戻っていこうという時間になっていよいよ諦めかけていた所、底から10回ほどジグを巻き上げたところでコツンとバイトがあり、

反射的にアワセを入れるとフッキング!

寄せて来るまであまり抵抗をしない魚だったのでタチウオか何かだと思いつつも、

姿を見せたのは念願のサワラ。船長のネットも無事に決まり、感無量でした。

釣れた魚はその日の食卓に早速上がりました。サワラの炙りが大好きな子供たちは大喜び。

この笑顔があるからサワラ釣りは堪りません。

今期はいよいよ終盤の湾奥サワラゲーム。

また来季も楽しませてくれるといいなと思います。

 

前へ  |  次へ   | 一覧