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釣果情報コーナー(マリア)一覧

2014/09/30 13:21 大阪府アジング情報2
釣行日

2014年9月27日(土)  

釣場
大阪府 大阪南港周辺
時間

22時00分〜25時00分  

釣果

アジ×7匹 

使用タックル

ロッド:Golden Mean JJ Mack AIR JMAS−68
リール :DAIWA 月下美人2004
ライン :OWNER Zaito フロロ鮎 0.125号 

使用アイテム
記入者

マリアスタッフ
谷花由樹 


前日の教訓を活かし、重めのジグヘッド、キャロシンカーを持って
大阪南港周辺へアジングゲームのリベンジマッチに行ってきました。

当日も前日同様北東の風がやや強く吹いており釣りにくい状況でしたが
手を変え品を変えでなんとか7尾のアジまでたどり着きました。

今回はジグヘッドの重さを変えたり、キャロを使ったりと自分の思い通りの釣りを
展開し、アジのいるヒットレンジをくまなく探していきましたが、
結局のヒットパターンはやはりボトムでした。
そして、ちょんちょんアクション後フォール時のモゾっとバイト。

サブマリンヘッドはこのモゾっとバイトでもしっかりフッキングできるので
今回の釣りでもかなりこのフックに助けられた気がします。

アジ7尾では決していい釣果ではありませんが、着実にアジングの手ごたえを
つかみつつあるような気すらしてきました。

まだまだアジング修行に精進していきます。


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2014/09/30 12:58 大阪府アジング情報
釣行日

2014年9月26日(金)  

釣場
大阪府 大阪南港周辺
時間

23時30分〜25時30分  

釣果

アジ×4匹 

使用タックル

ロッド:Golden Mean JJ Mack AIR JMAS−68
リール :DAIWA 月下美人2004
ライン :OWNER Zaito フロロ鮎 0.125号 

使用アイテム
記入者

マリアスタッフ
谷花由樹 


大阪南港周辺へアジングゲームに行ってきました。

当日は北東の風がやや強く吹いており釣りにくい状況でしたがなんとか4尾のアジをキャッチ。

アジの活性も高くないのか、ボトムをちょんちょんと誘ってからのフォールでアタリがでましたが、
全てのアタリはロッドティップを少し抑え込むようなモゾっとバイトでした。

また、風向きと潮向きが逆でなかなかボトムが取りにくいなか、
当日一番重たい手持ちのジグヘッドは1gまでしか持っていなかったため、
明確なパターンがつかめず苦戦しました。

そんな中、今回から実践投入したサブマリンヘッドはよい仕事をしてくれました。
鋭利なバーブレスフックはアジのモゾっとバイトをしっかりとフッキングに持ち込んでくれたうえに、バレ知らず。
そして、デカ目のヘッドがしっかりと潮をキャッチしてくれ、風向きと潮向きが逆だったにも関わらず、
しっかりとワームをプロダクティブゾーンに導いてくれました。

次回は重めのジグヘッドとキャロも持参しもう少し釣りを組み立ててみます。


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2014/09/29 19:54 福岡県ショアジギング情報
釣行日

2014年9月28日(日)  

釣場
福岡県博多湾・須崎埠頭
時間

15時00分〜17時00分頃  

釣果

サゴシ×3 

使用タックル

ロッド:ディアルーナ106M
リール:ツインパワー4000XG 

使用アイテム
記入者

マリアスタッフ
本田和也 

サゴシ情報が好調な須崎埠頭へ塩谷さんと行ってきました。
隣のご夫婦の方は15:00頃ですでに10本の釣果を上げておられました。

一投目で塩谷さん、ムーチョルチア BLHにてゲット。その後自分もサゴシをムーチョルチアAHにてキャッチすることができました。


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2014/09/29 19:47 福岡県シーバス情報
釣行日

2014年9月26日(金)  

釣場
福岡県・御笠川
時間

20:00頃  

釣果

チヌ 46cm 

使用タックル

ロッド:シマノ ディアルーナ106M
リール:ツインパワー4000XG 

使用アイテム
記入者

マリアスタッフ
本田和也 

 


         
      

当日は上げ潮のタイミングで入り、ベイトもコノシロがルアーに引っ掛かってくる等、大型シーバスへの期待が高まります。
フラペン、スカッシュ、ブルースコードUのローテーションで橋脚付近から流れの筋を狙うも反応なし。
橋脚上流側スレスレを引いたところでズドンとヒットしました。
自分の場合は御笠川で狙ってもなかなか釣る事ができないチヌだったので素直にうれしかったです。


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2014/09/24 18:14 神奈川県ライトルアー情報
釣行日

2014年9月23日(火)  

釣場
神奈川県 横浜市
時間

20時30分〜22時00分  

釣果

アジ×2匹 

使用タックル

ロッド:XESTA ブラックスターソリッド エクストラチューン 610S
リール :SHIMANO ステラC2000S
ライン :VARIVAS アジングマスター0.3号
リーダー :ナノダックス0.6号 

使用アイテム

スリムクローラー 2.3インチ S/PWBG

 サブマリンヘッド

記入者

マリアスタッフ
繁定祐樹 

 


         
      


台風が来る前に短時間ですがアジ調査。

風が少し気になるものの、底を感じられるギリギリの0.75gで通しました。
底を取ってチョンチョン→フォール→ボトムステイと探っていると、ボトムステイ時にモゾッと感じてヒット!
サイズはいまいちですがアジでした。

アタリは多くありませんでしたが、アジを確認できました!
群れは入っているので回遊次第でいい釣りできそうです!


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2014/09/22 15:07 山口県ライトルアー情報2
釣行日

2014年9月17日(水)  

釣場
山口県萩市
時間

22時00分〜23時30分  

釣果

アジ×4匹 

使用タックル

ロッド - メジャークラフト トルザーTZS−S652H/AJI
リール - ツインパワー 1000
ライン :フロロ2ポンド 

使用アイテム

ママワームソフト アジフラッター

 サブマリンヘッド

記入者

マリアルアーフィッシングマイスター
小田島裕 

 

         
      
前日からのアジングモード突入の釣行。
海面には、アジがたくさん見えます!
でもでもでもでも、全く釣れない・・・
何が悪いの?

ジグヘッドの重さを変えたり、
ワームのカラーを変えたり、
ワームのサイズを変えたり、
リールの巻くスピードを変えたり、
ロッドでアクションつけたり、
・・・もう、色々やりましたが、ハマるパターン見つからず・・・

でも、昨日よりは多く釣れました。
掛かれば外れないジグヘッド「サブマリンヘッド」、、、
バーブレスの刺さりの良さと、独特の形状によるバレにくさは体感できました!
外れたのは、セイゴがヒットした時のエラ洗いによるジャンプの時だけでした。

まだまだ修行は続けます。


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2014/09/22 14:43 山口県ライトルアー情報

釣行日

2014年9月16日(火)

釣場 山口県下関市
時間

21時00分〜22時30分

釣果 アジ×2匹
使用タックル

ロッド - メジャークラフト トルザーTZS−S652H/AJI
リール - ツインパワー 1000
ライン :フロロ2ポンド

               

使用アイテム

ママワームソフト スリムクローラー 

 サブマリンヘッド

記入者

マリアルアーフィッシングマイスター
小田島裕

 

         
      
ちょっと気になる明るい所、目を凝らすと・・・
たまに波紋がっ!
アジかな?

開始すぐに、ヒット!!
そして、連発!!
連チャンモードを期待したが、その後アタリなし。
群れが去っていったのか・・・
それとも深くに潜ったのか・・・

アジング修行頑張ります。


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2014/09/22 14:26 神奈川県オフショアルアー情報

釣行日

2014年9月20日(土)

釣場 神奈川県 横須賀市長井港 貴雅丸
時間

5時00分〜13時00分

釣果 キハダマグロ 33kg1本、船中他、36kg1本
使用タックル

ロッド -  TAILWALK GOCEAN S83XH         
リール - ダイワ ソルティガエクスペディション5500H
ライン : PE5号

リーダー ショックリーダー 80lb


使用アイテム

ローデッド 180F PHH(ピンクヘッドホロ)

記入者

マリア シニアルアーフィッシングマイスター

中川陽介

 
 
            
 今シーズンの相模湾のキハダゲームも、今日で19回目のチャレンジ。           
 これまで5度のHITも、トラブルやらアクシデントやらアンラッキーが重なってすべてラインブレイクでバラシ。           
 「そろそろ、何としてでも1本獲らねば・・・!」と気合いを入れて出撃。           
 この日は、出船前から雨が降ったり止んだり、風も北寄りの冷たい風・・・と気分が乗ってこない陽気の中、           
 自分を含め3名のアングラーを乗せた船は5:00過ぎに港を出港した。           
 先週までは、ポイントまでの航程約2時間以上と遠かったが、この日は約40分ほどで多くのトリが飛び交う海域に到着。           
 鳥山や、キハダの跳ねが徐々に出始め、これを追ってはキャストを繰り返す。           
 最初のHITは同船者に・・・、20分程のファイトの末、見事に36kgのキハダをキャッチ!           
            
 その後もこの日は、魚の浮きが良くキャストを繰り返すこと約1時間、くもりの空模様にルアーカラーを派手目なPHH(ピンクヘッドホロ)にチェンジ。           
 うまくナブラの前方に着けられたタイミングで、ベイトボール付近にキャスト、ルアーの後ろでキハダがボイル!           
 ワンアクション入れてポーズ、・・・再びキハダがボイルしてピンクヘッドが視界から消えた・・・。           
 「食った〜!HIT!HIT!!」           
 今までの失敗が頭をよぎる。           
 ラインがあと少しのところまで来たところで、再び魚が走り出す。           
 「サメに追われてるんじゃないか?」           
 と船長が嫌な事を言う。           
 そんな心配をよそに、15分ほどのファイトで無事に取り込みに成功!!           
            
 今シーズン、やっと手にした勲章は33kgの自己タイのウェイト。           
            
 キハダの回遊量自体が多くはない今シーズンですが、まだまだ相模湾内の潮温は十分にあり、イワシやトビウオなどのベイトが多くいるので、           
 チャンスはまだあります。           
            
 自身も行ける限り、近場のビッグゲームを楽しみたいと思う。           
した


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2014/09/18 11:35 青森県オフショアルアー情報3
釣行日

2014年9月15日(月)  

釣場
青森県、十三湖沖〜竜飛崎沖
時間

7時00分〜17時00分  

釣果

ワラサ 

使用タックル

ロッド - SOULS Performance Studio XY OCEANVS Power Class PS−O80PCS
リール - ダイワ ソルティガ 6500EXP
ライン - サンライン キャストアウェイ モンスターバトルPE 8号

リーダー - ナノダックスキャスティングショックリーダー 170lb

ベアリングスイベル+スプリットリング#9
フック:インターフックGT−28+スプリットリング#9
 

使用アイテム
記入者

マリア スタッフ
基諒輔 

青森遠征3日目、十三湖沖〜権現崎沖を偵察しつつ大型が期待できる竜飛崎方面へ向かう。

この日は天候にも恵まれ、竜飛崎沖に到着すると数多くの他船がすでにナブラ待ちをしていた。
さらにそれ以上に数多くの漁師船も・・・。
地元である竜飛、三厩、小泊の漁師に加え、大間からも多くの船が集結し独特の緊張感が漂っている。
津軽海峡の流れは速く、ただ待っているだけでも相当な距離を流されるとになる。
流れては潮上に移動を数回繰り返していると遠方にわずかながら鳥が回っているのを確認、さっそく向かってみると目測30〜100kgクラスの大型のナブラとなった。
自身としては久々の大型ナブラに興奮しつつキャストするが惜しくもヒットせず・・・やはり大型は警戒心が強くセレクティブなのか?
その後移動を繰り返し気づけば午前2時ごろ、チャンスはもう来ないのか?と思いながらジギングをしていると遠方に鳥山を発見、
鳥山の下では小規模ではあるが大型と思われる水柱が上がっていた。
即座にジグを回収しナブラに急行していると小規模だったナブラが見る間に大きくなっていく。
最終的にはサッカーコートの半分くらいの範囲が完全に白波立ち、中には軽く60kgオーバーの個体が全身を出して跳ねている。
まさにスーパーナブラである!
今まで経験したことのない場面に意を決してキャストするも1stキャストはヒットなし、2ndキャストにも魚は掛からずチャンスを逃してしまった。
周りを見てみると他に間に合った2船ではビッグファイトが始まっていた。
ナブラを確認して急行してきた他船が次々に近寄り声援を送っている。
うち1船では20分ほどで無事30kgクラスをランディング。
もう1船は50分弱のファイトの末水面まで残りわずかでフックオフしてしまった。
自身にヒットはなかったが目の前で繰り広げられたビックファイトが心に残った。
その後竜飛崎周辺を後にし、初日好釣であった権現崎〜十三湖沖を流すも海の状況が変わったのか?湖のように静かな水面にナブラが立つことはなかった。
今回の遠征では初日から連続ヒットで幕開けし、最終日にはスーパーナブラに遭遇するもヒットはできずであったが、
雄大な自然と暖かい人々に癒され、大満足の遠征となった


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2014/09/18 11:16 青森県オフショアルアー情報2

釣行日

2014年9月14日(日)

釣場 青森県、十三湖沖〜権現崎沖
時間

7時00分〜17時00分

釣果 クロマグロ船中1匹(10kgクラス)、ワラサ
使用タックル

ロッド - メジャークラフト ジャイアントキリング GKC−74Buri
リール - ダイワ ソルティガ 4000H
ライン :ヨツアミ Gソウルスーパージグマン 3号

リーダー ナノダックスキャスティングショックリーダー 70lb


SOM オーシャンスナップ
フック:SJF−41 5/0 自作ショートアシスト                 

使用アイテム

プロトペンシル 150mm

記入者

マリア スタッフ
基諒輔

 

 
青森遠征2日目、この日はサイズUPを目指し十三湖沖を偵察しつつ大型が期待できる竜飛崎方面へ向かう計画であったが、
予報より天候が荒れたため、竜飛崎までは行けず権現崎付近で様子を見ることとなった
前日(9/13)好調の情報に、ナブラの多かった十三湖沖〜権現崎沖には遊漁船、プレジャーボートともに船が集中!!
この日の同海域も小型主体ではあるが、多くのナブラが発生。しかし、初日とは打って変わって船が集中したため、海上ではナブラ争いのデッドヒートとなった。
頻繁にナブラが立つが、プレッシャーが高くすぐにナブラが沈んでしまう。
どこにナブラが立つか?鳥や潮目などを観察し、ナブラが起こるであろうポイントを予測して先回りできるかが2日目の勝負どころとなった。
いくつものナブラを追い苦戦していた午前9時30分前後、ようやく読みが当たり本船の射程圏内にナブラが立った。
すかさず皆で一斉にキャスト、隣でキャストしていた上田氏に見事ヒット!!
初日と同様10kgクラスの小型ではあるが見事2日連続のキャッチとなった。
しかし、その後も散発的にナブラが立つものの本命のヒットには至らなかった。
後半マグロのナブラが少ない中、船付近で青物ナブラ発生。本命ではないもののスリムタイプの実釣を兼ねキャスティングすると自分と隣の大祐に同時ヒット
しかも大祐はシングルフック仕様にもかかわらず前後のフックとも魚がついて1キャストダブルヒット(笑)
自分は強引にリフトした瞬間にバレてしまったが、大祐は1匹バラすも残る1匹はしっかりキャッチし、2日目の釣りを終えた。
余談ではあるが、権現崎沖にて水面の様子をうかがっているといくつもの船が近寄り、本線の初日の好釣果を賞賛してくれた。
今回で5度目の青森遠征だが遊漁、プレジャー、港毎の枠にとらわれず、船同士が固い仲間意識で結ばれ、互いに協力、賞賛しあう関係に毎回感動を覚える。


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