ページの先頭です。

このページの本文へ移動します。

カレンダー

<< 2021年1月 >>

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

タグ

COMパーティー(1)
Maria(12)
Maria COMMUNITY(4)
POCKETS(6)
YAMASHITA(1)
アクションフィッシュ(2)
アジ(11)
アジフラッター(10)
アジング(27)
アミパターン(2)
イベント(1)
イベントレポート(1)
イベント告知(3)
エギング(4)
エンゼルキッス(12)
オフショア(15)
オフショアキャスティング(4)
オフショアゲーム(2)
オフショアジギング(2)
オフショアルアー(1)
オフショア青物(2)
カーボンバイブ(4)
カサゴ(7)
カジキ(1)
かめやシーバスバトル(1)
カンパチ(1)
キジハタ(3)
キハダ(1)
キャスティングゲーム(1)
キャンペーン(1)
コノシロパターン(1)
サーフ(3)
サーベリング(1)
サゴシ(4)
サブマリンヘッド(13)
サヨリパターン(1)
サワラ(9)
シーバス(99)
シーバスジギング(2)
シーバス攻略法(2)
シーバス釣行記(1)
シイラ(7)
ジギング(9)
ショアゲーム(2)
ショアトリッカー(5)
ショアプラッギング(2)
ショアブルー(2)
ショアブルーEX(4)
スカッシュ(9)
スピンシャイナー(1)
スライス(10)
スリムクローラー(8)
スロージギング(1)
ゼロヘッド(1)
ソイ(1)
ダートスクイッド(2)
タイトスラローム(4)
タイラバ(5)
タチウオ(19)
タチウオジギング(1)
ダツ(1)
ダックダイブ(4)
タックル(1)
チヌ(4)
つりサミット(1)
ディープクランク(1)
デュプレックス(1)
トップウォーター(1)
ニュークロー(1)
バイラバイラ(3)
ハゼ(1)
ハゼSP(1)
バチ抜け(1)
ビークヘッド(2)
ビークヘッドⅡ(3)
ヒラスズキ(7)
ヒラセイゴ(1)
ヒラマサ(17)
ヒラメ(1)
ファイターズスナップ(1)
ファイターズリング(1)
フィールドスタッフ(336)
フィールドモニター(24)
フィッシングショー(10)
フェイクベイツ(5)
フェイクベイツNL1(1)
フェイクベイツNL-1(1)
プラグ(1)
フラペン(18)
フラペン シャロー(7)
フラペン ブルーランナー(12)
ブリ(1)
ブルースコード(15)
ブルースコードⅡ(16)
プロトモデル(1)
ボアー(2)
ホウボウ(1)
ボートゲーム(1)
ボートシーバス(1)
ポケッツ(11)
ポップクイーン(22)
マール・アミーゴ(2)
マール・アミーゴⅡ(7)
マダイ(5)
ママワームソフト(56)
マリア(37)
マルチゲーム(1)
ムーチョ・ルチア(17)
ムラソイ(3)
メタフラ(9)
メタルフリッカー(18)
メッキ(3)
メバトロボール(3)
メバリング(2)
メバル(42)
メバルプラッギング(1)
ヤリイカ(1)
ライトエギング(1)
ライトゲーム(20)
ライトジギング(3)
ライトショア(1)
ライトショアジギング(8)
ライトショアプラッギング(4)
ライトルアー(2)
ライトロック(5)
ラクラクスナップ(2)
ラピード(32)
リトルビットAH(1)
リライズ(6)
ローデッド(5)
ロゴマーク(1)
ロックショア(5)
ロックショアプラッギング(1)
ロックフィッシュ(4)
ワカナ(1)
ワラサ(1)
伊豆(1)
伊豆大島(1)
磯マルゲーム(1)
岡 公一郎(28)
岡公一郎(11)
沖磯キャンプ(1)
河川(1)
河野 浩二(21)
河野浩二(30)
郡山 善充(2)
玄界灘(1)
香西 宗正(11)
香西宗正(24)
根魚(1)
三浦(2)
三浦半島(7)
三崎(2)
三崎港(1)
春磯シーバス(1)
庄三郎丸(1)
新潟フィッシングショー(6)
真鯛(2)
西田 学(3)
西田学(14)
青物(70)
石井 栄治(5)
千葉県干潟(1)
相模湾(4)
太刀魚(1)
鯛ラバ(1)
鯛歌舞楽(3)
大阪フィッシングショー(1)
大森 崇弘(23)
大森崇弘(29)
稚鮎(1)
中山 剛(18)
中山剛(21)
釣りいろは(1)
渡辺 俊夫(33)
渡辺俊夫(28)
東京湾(7)
東京湾タイラバ(1)
東京湾奥(1)
福元 和孝(19)
福元和孝(40)

RSS 1.0
RSS 2.0
Atom

マリア - フィールドスタッフブログ詳細

2017/03/20 10:00 ロックフィッシュは光りモンが好き! by岡公一郎

タグ: フィールドスタッフ  岡 公一郎  ライトジギング  ロックフィッシュ  ムーチョ・ルチア 

長崎県平戸在住のフィールドスタッフ、岡 公一郎です。

3月に入り気温も上昇。辺りは春めいてきました。

水温の上昇と共に小型のベイトフィッシュも増えるこれからのシーズン。

そんなシーズンにMaria定番のメタルジグがリニューアルしました。

「ムーチョ・ルチア」

ムーチョ・ルチアはライトタックルからミディアムタックルで気軽に使えるスイミング系メタルジグ。

ステディリトリーブでのスイミングアクションとフラッシングを兼ね揃え、

ショアは勿論オフショアのライトジギングにも使えるウエイトバリエーションと

リーズナルブルさが魅力です。

初期モデルとの大きな違いとしては

〇専用アシストフック+トレブルフックのダブルセッティング

〇高照度なホログラムを採用し、フラッシング効果アップ

〇塗装強度もアップしホログラムの輝きが持続


なかでも塗装強度がアップしたのはアングラーとして非常に嬉しいところです。

初期モデルはしばらく使うとボロボロになっていました。

ボロボロになったルアーはアングラーの勲章だとも思いますが、

その反面むなしくもありマダマダ使いたいという想いもあります。

バイトが遠のいたりすると「ホログラムが剥がれたからかな?」とメンタル的なダメージもあったり…

また、光モンが好きなロックフィッシュにとって、このキラキラ感は非常に魅力的に感じるようです。

ムーチョ・ルチアは腹部の水流抵抗により横引きでアクションさせる事ができ

「瀬周り」についたロックフィッシュ(中でもハタ系)に非常に有効です。

ウエイトのわりにコンパクトなため遠投性にも優れ、ボトムコンタクトを取りやすく仕上がっています。

ボトムコンタクトの後、時折軽くトゥイッチを入れたりしながらリトリーブする事で、

ジグの浮上を抑えつつボトム周辺を長い時間強烈アピールする事ができます。

ハタ系の魚はある程度ボトムを離れてからでもバイトする事が珍しくないため、

ボトムを切ったアプローチが効果的です。

そんなシチュエーションにムーチョ・ルチアはピッタリ!

サイズは18g、25g、35g、45g、60gの5サイズ

ぜひタックルボックスの中に忍び込ませておくことをお薦めします。

詳しくは、画像をクリック!!

 

前へ  |  次へ   | 一覧