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マリア - 企画開発ブログ詳細

2018/11/30 09:41 ライトジギング by大森崇弘

タグ: フィールドスタッフ  大森崇弘  ライトジギング  ムーチョルチア  真鯛 

2週連続お休みさせていただいたことは、大変申し訳なく思っています。
台風21号の影響でPCケーブルが切断され、復旧に時間が掛かり、さらに、
復旧後の登録設定等が、苦手で、面倒でしばらく放置しておりました。すみません。
今後は、計画的に投稿していきたく思っております。

さて、最近の近況は、オフショアの釣りにハマっています。
その中でも、関西ならではのテンヤ太刀魚に夢中になっておりますが
YAMASHITAの範囲なので、今回は、その辺のネタは控えますね。
ちなみに軽くだけ紹介すると、エサ釣りではありますが、シャクリの猛光テンヤと
巻きの猛追テンヤをローテーションして、ジギング的な攻め方で行っています。
ルアーマンがするテンヤ釣りって感じの釣りですね。(笑)

で、今回、報告するのは、ライトジギングによる真鯛狙いの釣行です。
11月16日、タイラバ専門船に乗り込み、ライトジギングを通してみました。
もちろん、すいている状況で船長の許可を得ての話ですが、混雑時は、控えた方がいいですね。

 
今回、ジギング船では無く、タイラバ船でライトジギングをしたのには理由があり
どちらが釣れるかを検証したかったからです。
今や真鯛を狙う方法は色々と確立されています。
その中で、ルアー的要素を秘めるのが、タイラバと、ジギング。
イメージ的には、タイラバの方がよく釣れますが、もし、同等並みの釣果が出せるのならば
ジグの方が、青物の外道も混じることが多いです。
そちらの方が、面白いじゃないか~。という考えです。
当日は、もちろんタイラバタックルでPEは、0.8号。
リーダーは、フロロ20LBというライトなもの。
使用ルアーは、ムーチョルチア45g。
ただ引きでも釣れるルアーをあえて選択。
タイラバと同スタイルで狙うことが出来、少しのシャクリも入れる事が出来ます。

で、検証結果は、タイラバでポロポロ釣れる状況では、アタリすら無い厳しい状態でした。
でも、それをぐっと我慢してやり続けるとライトジギングだけが連発する状況が有りました。

小型真鯛が主体ながら、ボトムに付いて巻き始めれば、必ずアタリが出る状況になりました。
その時、タイラバではアタリ無しでした。
結局は、偏食傾向の強い真鯛が、その時その群れは、何を食っているのか?
1日という時間で、ポイント、潮的なタイミングで、ジグがパターンに入るときがある。と言うことですね。
状況を判断して、ジグとタイラバをローテーション出来たら、もっと釣れるんでしょうね。
船長とコミュニケーションをとり、同船者と情報を共有出来たら、みんなでもっと良い釣りが出来そうですね。

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