ページの先頭です。

このページの本文へ移動します。

カレンダー

<< 2018年5月 >>

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

タグ

COMパーティー(1)
Maria(10)
Maria(1)
Maria COMMUNITY(4)
POCKETS(2)
POCKETSミノーSS55メバルSP(3)
POCKETSミノーSS55メバルSP(1)
YAMASHITA(1)
アジフラッター(1)
アジング(10)
アミパターン(2)
イベント(1)
イベントレポート(1)
イベント告知(3)
エギング(4)
エンゼルキッス(4)
エンゼルキッス(1)
オフショア(3)
オフショアキャスティング(4)
オフショアゲーム(2)
オフショアジギング(2)
オフショアルアー(1)
オフショア青物(2)
カーボンバイブ(3)
カサゴ(3)
カジキ(1)
かめやシーバスバトル(1)
カンパチ(1)
キジハタ(1)
キハダ(1)
キャスティングゲーム(1)
キャンペーン(1)
コノシロパターン(1)
サーフ(1)
サーベリング(1)
サゴシ(2)
サブマリンヘッド(3)
サヨリパターン(1)
サワラ(8)
シーバス(62)
シーバスジギング(2)
シーバス攻略法(2)
シーバス釣行記(1)
シイラ(4)
ショアゲーム(1)
ショアトリッカー(2)
スカッシュ(5)
スカッシュF95(1)
スピンシャイナー(1)
スライス(1)
ゼロヘッド(1)
ダートスクイッド(1)
タイラバ(5)
タチウオ(11)
タチウオジギング(1)
ダツ(1)
チヌ(1)
ディープクランク(1)
トップウォーター(1)
ニュークロー(1)
ハゼ(1)
ハゼSP(1)
バチ抜け(1)
ビークヘッド(2)
ビークヘッドⅡ(3)
ヒラスズキ(5)
ヒラマサ(5)
ヒラメ(1)
フィールドスタッフ(162)
フィールドモニター(23)
フィッシングショー(2)
フィ-ルドモニター(1)
フェイクベイツ(3)
フェイクベイツNL1(1)
フェイクベイツNL-1(1)
プラグ(1)
フラペン(7)
フラペン S85(2)
フラペン シャロー(1)
フラペンシャロー(1)
フラペンブルーランナー(1)
ブリ(1)
ブルースコード(1)
ブルースコード45CメバルSP(4)
ブルースコードⅡ(5)
ブルースコードC45(2)
ボートゲーム(1)
ボートシーバス(1)
ポケッツ(2)
ポケッツ(1)
ポケッツミノーS55メバルSP(1)
ポップクイーン(5)
ポップクイーンF160(1)
マール・アミーゴⅡ(3)
マダイ(4)
ママワーム(1)
ママワーム(7)
ママワーム ソフト(2)
ママワームダートスクイッド(1)
マリア(9)
マルチゲーム(1)
ムーチョ(1)
ムーチョ・ルチア(4)
ムーチョ・ルチア(1)
ムーチョ・ルチアAHマダイSP(1)
ムラソイ(1)
メタフラ(4)
メタフラ32(1)
メタフラ32g(1)
メタルフリッカー(4)
メッキ(1)
メバトロボール(1)
メバリング(1)
メバル(26)
メバルプラッギング(1)
ヤリイカ(1)
ライトエギング(1)
ライトゲーム(13)
ライトゲーム(1)
ライトジギング(1)
ライトショア(1)
ライトショアジギング(4)
ラピード(6)
ラピード F160(2)
ラピードF130(1)
ラピードF230(1)
ローデッド(1)
ローデッドF180玄海SP(1)
ローデッドLS140(1)
ロゴマーク(1)
ロックショア(1)
ロックフィッシュ(3)
伊豆(1)
伊豆大島(1)
磯マルゲーム(1)
岡 公一郎(2)
岡 公一郎(8)
岡公一朗(2)
岡公一郎(11)
河川(1)
河野 浩二(3)
河野浩二(19)
郡山 善充(2)
玄界灘(1)
香西 宗正(3)
香西宗正(18)
三浦(2)
三浦半島(7)
三崎(2)
三崎港(1)
春磯シーバス(1)
庄三郎丸(1)
新潟フィッシングショー(1)
西田 学(3)
西田学(14)
青物(26)
石井 栄治(3)
石井栄治(2)
千葉県干潟(1)
相模湾(4)
鯛ラバ(1)
鯛歌舞楽(3)
大阪フィッシングショー(1)
大森 崇弘(4)
大森崇弘(20)
稚鮎(1)
中山 剛(3)
中山剛(20)
釣りいろは(1)
渡辺 俊夫(2)
渡辺俊夫(23)
東京湾(7)
東京湾タイラバ(1)
東京湾奥(1)
福元 和孝(1)
福元和孝(22)
福本和孝(1)

RSS 1.0
RSS 2.0
Atom

マリア - 企画開発ブログ詳細

2018/05/07 09:38 【春マサ/沖磯】 by岡公一郎

タグ: フィールドスタッフ  岡公一郎  ロックショア  ヒラマサ 

長崎県平戸在住のフィールドスタッフ、岡 公一郎です。

4月末、フィールドは春マサ本番を迎えています。

オフショアでは、20キロオーバーどころか時折30キロオーバーの春マサもランディングされているようで

さらには「得体の知れないヤツ」とのファイト&ブレイクとの声も聞きます。

先日、春マサを狙いに沖磯へと渡りました。

当日は天候も良く、どのポイントでも上がれるとあって磯は満員御礼!

残念ながら希望した場所へは上がれなかったものの、与えられた場所で状況を判断し

ベストを尽くさなければならない。

暗がりの中、ヘッドライトの灯りを頼りにタックルをセッテイングし、朝マズメを待った。

ちなみに、タックルは3タックル。

セットしたルアーは、・ラピードF230・ポップクイーンF160・ショアブルーEX 100g

僕は基本的に、この3タックルを状況によりローテーションしていく。

これに、リライズS130やローデッドF180、ラピードF160で状況によりルアーローテーションを行うことにしている。

視界が確認でき始めキャスト開始。

ラピードF230を水面から飛び出さないよう、ユッタリと且つ止めないようにダイブさせバイトを誘う。

潮の感じは良いので何なりか反応はあるはず。

3、4投した後タックルチェンジ。

ポップクイーンF160をキャストし、今度はロッド操作とリーリングで水面を静かに誘う。

数投目、狙っていた潮のヨレで前触れもなく水面炸裂。

一気に瀬際まで寄ってきたのでヒラマサだと確信し、瀬に寄りすぎる前にロッドパワーでリフトアップ。

ランディングしたのはイエローストライプが綺麗なヒラマサ。

ポップクイーンF160(新色カラー/キビナゴ)のフロントフックにガッチリバイトしていた。

サイズ的には春マサまでは遠いが、ウォーミングアップとしては上出来である。

このサイズなら飽きない程度に連発するか!?と期待したものの

その後の反応が渋く、淡々と時間が過ぎるだけとなった。

瀬替わり後、気持ちを新たにタックルローテーションしながら、キャストを繰り返し

海の状況を観察しつづける。

出ても良いような流れはあるが、一向に魚は瀬際に射してこない。

ここでも淡々と時間が過ぎていく...

しかし回収30分前、長い沈黙を破りラピードF230に出た。

やはり、230の魚を寄せるチカラは凄い‼

バイト後の動きからヒラマサだと確信。

サイズアップも間違いない。

素早くラインテンションを張りファイトに移った。

しかし、魚はテーブル状に張り出した沈み瀬にスタック。

そして、瀬から離す間もなく、呆気なくリーダーからブレイクしてしまった。 はぁ……。

GW中にリベンジに行こう。

「Maria 春の青物祭り Instagramキャンペーン」は、5月31日まで http://www.yamaria.co.jp/maria/instagram-campaign

日記/一覧

 

前へ  |  次へ   | 一覧