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2017/03/14 07:30 再びアミパターン フラペン強し! by 西田学

タグ: フィールドスタッフ  西田学  シーバス  アミパターン  フラペン 

こんにちは、フィールドスタッフの西田学です。

まだまだ寒い日が続きますが、ぼちぼち春を感じ取ることが出来る日も多くなってきましたね。

あれこれ釣りの方も盛り上がって来る季節となりますが、

個人的にはちょっと体調を崩しておりまして、釣りの方は1ヵ月ほど充電。

つい先週末にようやくの再開となり、湾奥河川の様子を見てきました。

冬場の河川の狙いエリアと言えば、基本河口域が有利となるのですが、


当然ながらアングラーの数も多くなり、特にメジャースポットは混雑が予想されます。

時間的にも少し出遅れたこの日は、やや上流側の瀬回りへと入ってみました。

下げの流れが入る中、ライトをあてて水中に目を凝らすと、予想通りにアミが湧いています。

潮位の下げに合わせて、流れが絞られる背のエッヂ部を狙い撃つと早々にバイトが出てくれました。

その後しばし反応が途絶えたが、川全体の流れが緩むタイミングがこのポイントの真骨頂。

狙い通りに下げ止まり前の群れを捕まえて釣果を重ねました。

とは言え、明らかにやる気のある群がガツガツ食ってくるのかというとそうでもなく。

むしろサカナはいるのになかなか口を使ってくれないというヤキモキする展開。

そんな状況で大活躍してくれたのがフラペンです。

個人的には「これじゃなきゃ食わない」的な言い回しは好きではありませんが、

前回ログでも書いたように、

アミで食い渋っている展開においては本当に強さ感じ取れる違いを見せてくれます。

当日一緒に並んで打った仲間内に、或いは私自身のルアーローテにおける他のルアーに、

ただの一度もバイトがなかったことを考えても、如何にこのルアーが状況にマッチしていたかのかが伺えます。

東京湾内のアミは、河川河口域を中心にしばし湧きます。

是非ともフラペンを手に、難解なこの釣りのパターン攻略にお役立てくださいませ。

 

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