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2017/05/30 11:33 伊豆磯にて、納得の一本! by西田学

タグ: フィールドスタッフ  西田学  ヒラスズキ 

さてさて、春磯シーズン真っ盛りのこの季節を如何お過ごしでしょうか?

フィールドスタッフの西田学です。

この季節、ロックショアな週末アングラーにとって、休日の天候をヤキモキしながら過ごす日々でもあるワケですが、個人的なことを言えば、生憎と釣りに行ける日に波が立ってくれません。

おかげで「群れに当たって超連発!」「ド級でメモリアルな1本!」なんてロマンな釣りに出会うこともないのですが、朝夕のチャンスタイムを中心になんとか釣果も出ており、良い条件に当たることを待ち侘びる日々です。

▲フラペンS85

ここ数年の春磯は、自身が最も得意とする三浦半島を離れ、伊豆半島中心に足を運んでいます。

往復6〜7時間のドライブは決して楽ではありませんし、安定した釣果を得るためには、まだまだ修行が必要な身ではありますが、アングラーの数が少ないこのエリアは、フレッシュな磯場をあちこち打ち回れる楽しみがあり、週に一度の休みに自然とジックリ向き合いつつ、釣りそのものの楽しさを味わうにはこれ以上ない舞台となります。

先日の週末もボチボチの波っ気ある磯景色にも、見渡す限りアングラーの姿はなし。

朝のチャンスに反応が出せず、そこからランガンタイムへと突入しました。

山越えの磯歩きにゼェハァしながら、3ヶ所目に移動したポイントで、ようやっとゴツンと食い付いてくれた60upがコチラ↓

▲ブルースコードU110

別段大したサイズでもないのですが、自分の頭で考え、足で歩き、苦労して引っ張り出した喜びはこの上なく、この一本のお蔭で、歩きに歩いた疲労感さえも心地よく感じるのだから不思議なものです。

春磯にも、徐々に夏の様相が漂ってきましたが、シーズンはまだしばし続きます。

さらなる充実の釣りを求め、ひたすら磯を、山を、歩きますよ!

 

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